ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
今朝もかなり気温が高く感じられます。
蝉の鳴き声が家の近所でも聞かれ始めました。
もう少ししたらマンションの中まで音が届くんでしょう。
買い物で外に出るとむわ~っとした空気に包まれます。
家から出るときはまだよいのですが
スーパーから出ると一瞬で眼鏡がくもるし
暑さも倍増に感じられます。
気温が上がってるので少し動いただけで汗がにじむ。
自分が思っている以上に脱水気味になってるのか
のどが渇くので水分が欠かせません。
そういうこともあってコーヒーは出来るだけ控えて
午前中に一杯だけとかにしてます。
後はカフェインの入っていないものを飲んでます。
少し前に無印で買ってきたトウモロコシ茶というのがお気に入りです。
パックになったものを水を入れたポットに入れておくだけ。
少しトウモロコシの甘味があるような味が良いかな^^。
さて前から眠い眠いと言ってましたが
昨日一昨日はなかなか寝付けずに
いつまでも布団に転がってラジオを聞いてたんで朝も起きるのが遅め。
暑いから寝付けないのではなく
布団に転がりながらもテキストを開いているので
頭が切り替わらない状態になってるんだと思います。
一度二度、目で見ても頭にはほどんど残らないので、
繰り返して少しでも頭に残るものを増やそうとしてるんですよ。
まあ、少しづつですがもう少し頑張ってみようということで^^。
では良い一日になりますよう。
蝉の鳴き声が家の近所でも聞かれ始めました。
もう少ししたらマンションの中まで音が届くんでしょう。
買い物で外に出るとむわ~っとした空気に包まれます。
家から出るときはまだよいのですが
スーパーから出ると一瞬で眼鏡がくもるし
暑さも倍増に感じられます。
気温が上がってるので少し動いただけで汗がにじむ。
自分が思っている以上に脱水気味になってるのか
のどが渇くので水分が欠かせません。
そういうこともあってコーヒーは出来るだけ控えて
午前中に一杯だけとかにしてます。
後はカフェインの入っていないものを飲んでます。
少し前に無印で買ってきたトウモロコシ茶というのがお気に入りです。
パックになったものを水を入れたポットに入れておくだけ。
少しトウモロコシの甘味があるような味が良いかな^^。
さて前から眠い眠いと言ってましたが
昨日一昨日はなかなか寝付けずに
いつまでも布団に転がってラジオを聞いてたんで朝も起きるのが遅め。
暑いから寝付けないのではなく
布団に転がりながらもテキストを開いているので
頭が切り替わらない状態になってるんだと思います。
一度二度、目で見ても頭にはほどんど残らないので、
繰り返して少しでも頭に残るものを増やそうとしてるんですよ。
まあ、少しづつですがもう少し頑張ってみようということで^^。
では良い一日になりますよう。
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「ネバーランド」 恩田陸 集英社文庫 2000/7
裏表紙より:舞台は、伝統ある男子校の寮「松籟館」。冬休みを迎え多くが帰省して行く中、事情を抱えた4人の少年が居残りを決めた。
人気のない古い寮で、4人だけの自由で孤独な休暇がはじまる。そしてイブの晩の「告白」ゲームをきっかけに起きる事件。日を追うごとに深まる「謎」。やがて、それぞれが隠していた「秘密」が明らかになっていく。驚きと感動に満ちた7日間を描く青春グラフィティ。
感想:恩田陸の学園ものということで借りた本。ミステリーやホラーより、やっぱりしっくりとくる気がする。
作者もあとがきで、「ネバーランド」はホームグラウンドに帰ってきたようアットホームな気分で書くことができた。」と書いているので、しっくりくる感じが作品に漂ってるのかもしれない。
ただし、アットホームな内容では決してなくて、4人それぞれが抱える秘密あるいは闇といっていいようなものが告白される。それを受けいれたことで4人がそれぞれに次に進める、成長を遂げていく。
同じあとがきのなかで、「当初の計画では『トーマの心臓』をやる予定だった」ともあって、なるほど途中の話はそういうそういう流れから出てきたのかなとも思えた。
(トーマの心臓というのは、萩尾望都が70年代に描いたのマンガで男子校での物語)
4人の秘密というのが、このころの自分の生活とはまるでかけ離れたものなので、今ってそういうものなのかな? もしかしたら自分だけがかけ離れた時間を送っていたのかもしれないと思いなおした。
おそらく自分だけが、時代以上に遅れていたんだろうなあ(笑)。
タイトルのネバーランドは、大人には入れない、
でも、どんな大人もかつてはいたはずの、
10代の彼らがその時だけ過ごせた場所なのだろう。
以上
裏表紙より:舞台は、伝統ある男子校の寮「松籟館」。冬休みを迎え多くが帰省して行く中、事情を抱えた4人の少年が居残りを決めた。
人気のない古い寮で、4人だけの自由で孤独な休暇がはじまる。そしてイブの晩の「告白」ゲームをきっかけに起きる事件。日を追うごとに深まる「謎」。やがて、それぞれが隠していた「秘密」が明らかになっていく。驚きと感動に満ちた7日間を描く青春グラフィティ。
感想:恩田陸の学園ものということで借りた本。ミステリーやホラーより、やっぱりしっくりとくる気がする。
作者もあとがきで、「ネバーランド」はホームグラウンドに帰ってきたようアットホームな気分で書くことができた。」と書いているので、しっくりくる感じが作品に漂ってるのかもしれない。
ただし、アットホームな内容では決してなくて、4人それぞれが抱える秘密あるいは闇といっていいようなものが告白される。それを受けいれたことで4人がそれぞれに次に進める、成長を遂げていく。
同じあとがきのなかで、「当初の計画では『トーマの心臓』をやる予定だった」ともあって、なるほど途中の話はそういうそういう流れから出てきたのかなとも思えた。
(トーマの心臓というのは、萩尾望都が70年代に描いたのマンガで男子校での物語)
4人の秘密というのが、このころの自分の生活とはまるでかけ離れたものなので、今ってそういうものなのかな? もしかしたら自分だけがかけ離れた時間を送っていたのかもしれないと思いなおした。
おそらく自分だけが、時代以上に遅れていたんだろうなあ(笑)。
タイトルのネバーランドは、大人には入れない、
でも、どんな大人もかつてはいたはずの、
10代の彼らがその時だけ過ごせた場所なのだろう。
以上
今朝も強い日差しが出ています。
すでに朝のストレッチ体操で汗が滲みまくりで大変な状態です。
夜中も何度もトイレに起きてしまったり、
自律神経がヘタれてきてるのかなあ?
もう少し体を動かしたいけど、外へ出ると日差しと熱にやられそう。
かといって家にこもっていても寝つきが悪くなりがち。
今は机に長く向かうことが増えてるので区切りをつけて体を動かさなくちゃ
とは思ってるんだけど。
う〜む、暑い季節は適度に体を動かすのが本当に大変だ^^;。
この試験が終わったらのんびりダラダラ外へ出ようと思うのでした。
そんな日が続いてますが腰の痛みはほとんどなくなりました。
やっぱり日延べ薬なんでしょうね。
あとは歯茎の痛みです。
こちらは日によって思い出したように痛む、
というか浮いてる感じになる時があります。
前日の疲れなのか? それとも眠りの度合いなのか?
考えてもよくわからないので浮いた感じの時は
その日は無理しないとか、そういうことにしてます。
まあ、自分の事なら何もせず済ませられるんだけど
そうも言ってられない時もありますので、
歯茎に関してはあまり気にぜずに過ごすことにしてます。
とりあえずその日、その時にやることがあればやる。
なければそれなりに、ということで今日も過ごしたい^^。
ということで良い一日になりますよう。
すでに朝のストレッチ体操で汗が滲みまくりで大変な状態です。
夜中も何度もトイレに起きてしまったり、
自律神経がヘタれてきてるのかなあ?
もう少し体を動かしたいけど、外へ出ると日差しと熱にやられそう。
かといって家にこもっていても寝つきが悪くなりがち。
今は机に長く向かうことが増えてるので区切りをつけて体を動かさなくちゃ
とは思ってるんだけど。
う〜む、暑い季節は適度に体を動かすのが本当に大変だ^^;。
この試験が終わったらのんびりダラダラ外へ出ようと思うのでした。
そんな日が続いてますが腰の痛みはほとんどなくなりました。
やっぱり日延べ薬なんでしょうね。
あとは歯茎の痛みです。
こちらは日によって思い出したように痛む、
というか浮いてる感じになる時があります。
前日の疲れなのか? それとも眠りの度合いなのか?
考えてもよくわからないので浮いた感じの時は
その日は無理しないとか、そういうことにしてます。
まあ、自分の事なら何もせず済ませられるんだけど
そうも言ってられない時もありますので、
歯茎に関してはあまり気にぜずに過ごすことにしてます。
とりあえずその日、その時にやることがあればやる。
なければそれなりに、ということで今日も過ごしたい^^。
ということで良い一日になりますよう。