ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
ようやく3日目のパソコンですが、まだまだ使いこなすのには相当時間がかかりそうな感じです(^^;)。
細かな設定の変更をして自分の使い勝手が良いようにしたいのですが、どうやっていいのかわからなくて試行錯誤であちらこちらのファイルを開いたりしていますが・・・。
それに日本語変換が標準装備のものを使っているのも使い勝手の悪さのひとつかな。
ATOKを入れなおしたいのですが、まだまだそこまで到らずです。
さいわいに?ショートカットキーに関しては変わりないので、今のところはショートカットを使いまくり~?ですが(笑)。
使っていく中で一つ一つ自分で慣れていくしかないのでしょうけど、新しいパソコンに慣れるのには時間がかかりますねぇσ(^^;)。
細かな設定の変更をして自分の使い勝手が良いようにしたいのですが、どうやっていいのかわからなくて試行錯誤であちらこちらのファイルを開いたりしていますが・・・。
それに日本語変換が標準装備のものを使っているのも使い勝手の悪さのひとつかな。
ATOKを入れなおしたいのですが、まだまだそこまで到らずです。
さいわいに?ショートカットキーに関しては変わりないので、今のところはショートカットを使いまくり~?ですが(笑)。
使っていく中で一つ一つ自分で慣れていくしかないのでしょうけど、新しいパソコンに慣れるのには時間がかかりますねぇσ(^^;)。
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一昨日から動かないパソコンを、メーカーのサービスセンターに問い合わせをしました。するとどうもHDが壊れているようなので修理交換になりますといわれました。
費用も5万円ほど、一週間から10日かかりますといわれてしまいました。もちろんHDがだめになっているので、今までのデータがすべて消えてなくなってしまうことになりました。(TT)このデータが消えてしまうのがすごくショックでした。
でも、いつまでもそういってもいられないので、修理するよりも思い切って新しいパソコンをと思い、午前中に家電店へ行って安いパソコンを買ってきました。
それでも今回のはウィンドウズヴィスタなので、前のパソコンとは使い方も違うし、その前に設定をあれこれしないと使えないのが煩わしかったです。σ(^^;)
夕方にはADSLの接続も完了して何とか使えるようになりましたが、自分のこのページを探すのに一苦労しました(笑)。
ネットバンキングや証券会社をはじめ、いろんな事をネットに頼りすぎているのかな~、と少々反省しながらも新しいパソコンで初書き込み(^^)v。
早く使い勝手がよくなるように慣れなくちゃ~。
費用も5万円ほど、一週間から10日かかりますといわれてしまいました。もちろんHDがだめになっているので、今までのデータがすべて消えてなくなってしまうことになりました。(TT)このデータが消えてしまうのがすごくショックでした。
でも、いつまでもそういってもいられないので、修理するよりも思い切って新しいパソコンをと思い、午前中に家電店へ行って安いパソコンを買ってきました。
それでも今回のはウィンドウズヴィスタなので、前のパソコンとは使い方も違うし、その前に設定をあれこれしないと使えないのが煩わしかったです。σ(^^;)
夕方にはADSLの接続も完了して何とか使えるようになりましたが、自分のこのページを探すのに一苦労しました(笑)。
ネットバンキングや証券会社をはじめ、いろんな事をネットに頼りすぎているのかな~、と少々反省しながらも新しいパソコンで初書き込み(^^)v。
早く使い勝手がよくなるように慣れなくちゃ~。
土曜日、空港に向かう途中で、「どうせ長い時間かかるのだから」と思って書店で本を買っていくことにしました。
店に入るとすぐの場所に文庫本の新刊が並んでいて、その中で村上春樹の「東京奇譚章集」という本がすぐに目につきましたので、それを買って移動中に読んでいました。
短編集なので簡単に読めてしまうこともあって、空港で飛行機を待っている間にほとんど読んでしまいました。これではもったいないので残りはこの後に残しておこうと思ったくらいです。
短編集の内容は「意味のある偶然の出来事」という程度に留めておきますが、とても興味深い(笑)内容でした。
札幌までの道中で、結局その本をもう一度読み返してしまいました。
帰りも同じくらい時間があったので、同じように、この本を拾い読みしたりしながら時間をつぶしていました。
久しぶりに一冊の本に多くの時間を費やすことができた往復でした。
こういうのも贅沢なのかもしれませんね。(^^)
店に入るとすぐの場所に文庫本の新刊が並んでいて、その中で村上春樹の「東京奇譚章集」という本がすぐに目につきましたので、それを買って移動中に読んでいました。
短編集なので簡単に読めてしまうこともあって、空港で飛行機を待っている間にほとんど読んでしまいました。これではもったいないので残りはこの後に残しておこうと思ったくらいです。
短編集の内容は「意味のある偶然の出来事」という程度に留めておきますが、とても興味深い(笑)内容でした。
札幌までの道中で、結局その本をもう一度読み返してしまいました。
帰りも同じくらい時間があったので、同じように、この本を拾い読みしたりしながら時間をつぶしていました。
久しぶりに一冊の本に多くの時間を費やすことができた往復でした。
こういうのも贅沢なのかもしれませんね。(^^)