ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
今朝もストレッチをしながら空気の冷たさを感じてしまいました。
素足でやらないと踏ん張りが効かないので、余計に冷えるんでしょう。
そのせいで?また右足の人差し指がシモヤケになってしまってます^^;。
少し前にシモヤケだった親指と薬指は、こまめなマッサージで回復しました。
が、少し気を抜くと今度は別の指が・・・。
う〜ん、冬ですねえ^^。
さて、昨日の午後は本の返却をかねてうろうろと散歩をしてきました。
例の神社へも行ってみましたら、石灯籠の中に小さな招き猫。
別の石灯籠の中には赤い鯛の人形。地域柄恵比寿様の鯛でしょう。
さらに別のところには小さな馬の人形とミニチュアの鏡餅がありました。
以前の人形は戻って来てないのは、やっぱり誰か持ち帰ってしまったのかも。
ちょっと残念。
去年までも節句などの度に人形が変わっていたので
今年もまた節句の頃に行ってみようと思ってます。
今度は桃の節句ですね〜。
その後、ホームセンターやスーパーに寄ったりしてから
図書館分室へ行って無事に本を返却。
小さな図書館分室の中をぐるっと回ってると新そうな本が目に入りました。
で、手にとってパラパラとめくって・・借りてしまいました。
ん〜、しばらく本に目を向けないでいようと思ったのだけど
まあ、いっか〜。
エッセイ集なので、気が向いたらパラパラ拾い読みできそうです。
とりあえず、放送大学のお勉強を優先させて、
本で気分転換できるかなと、言うことで(笑)。
では良い一日になりますよう。
素足でやらないと踏ん張りが効かないので、余計に冷えるんでしょう。
そのせいで?また右足の人差し指がシモヤケになってしまってます^^;。
少し前にシモヤケだった親指と薬指は、こまめなマッサージで回復しました。
が、少し気を抜くと今度は別の指が・・・。
う〜ん、冬ですねえ^^。
さて、昨日の午後は本の返却をかねてうろうろと散歩をしてきました。
例の神社へも行ってみましたら、石灯籠の中に小さな招き猫。
別の石灯籠の中には赤い鯛の人形。地域柄恵比寿様の鯛でしょう。
さらに別のところには小さな馬の人形とミニチュアの鏡餅がありました。
以前の人形は戻って来てないのは、やっぱり誰か持ち帰ってしまったのかも。
ちょっと残念。
去年までも節句などの度に人形が変わっていたので
今年もまた節句の頃に行ってみようと思ってます。
今度は桃の節句ですね〜。
その後、ホームセンターやスーパーに寄ったりしてから
図書館分室へ行って無事に本を返却。
小さな図書館分室の中をぐるっと回ってると新そうな本が目に入りました。
で、手にとってパラパラとめくって・・借りてしまいました。
ん〜、しばらく本に目を向けないでいようと思ったのだけど
まあ、いっか〜。
エッセイ集なので、気が向いたらパラパラ拾い読みできそうです。
とりあえず、放送大学のお勉強を優先させて、
本で気分転換できるかなと、言うことで(笑)。
では良い一日になりますよう。
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「きのうの影踏み」辻村深月 角川書店 2015年9月30日出版
帯より:
「どうか、女の子の霊が現れますように。
おばさんとその子が、会えますように。」
怪談には死者の“思い“が込められている。
人の喪失にんです利沿ってきた文字に、辻村深月が心血を注ぎ込んだ。
失った“大切な誰か“を思い出しながら読んでほしいと願いながら。
(ここまでは表紙側の帯より一部抜粋)
(以下は裏表紙がわの帯からの抜粋)
本作は全くのフィクションではなく、現実との地続きの物語です。
“身近な誰かの血の通った話“ということを大切にして書きました。
ーー辻村深月
感想:13の短編からなる怪談集。怪談とかホラーものってあまり得意じゃないのでどうかなと思ったけど、ちゃんと最後まで読めました(笑)。
怪談というよりも、ショートショートでのどんでん返しにアッと言うものや、都市伝説的な話やら、何かしら不気味な感じがする・・程度の怖さのものまで、いろんなパターンが盛りだくさんの短編集。どれも短めのお話なのでサクサクと読めた。
表紙側の大文字の言葉は最後の「七つのカップ」というお話に出てくる一節です。
この話では交通事故で亡くなった子供の霊が出てくるのだけど、
怪談?と言うよりも暖かさを感じるお話で、ラストでウルウルしてしまいました。
ああ、年取ったなあと思う^^;。
まあ、それくらい面白かったと言うことです。
帯より:
「どうか、女の子の霊が現れますように。
おばさんとその子が、会えますように。」
怪談には死者の“思い“が込められている。
人の喪失にんです利沿ってきた文字に、辻村深月が心血を注ぎ込んだ。
失った“大切な誰か“を思い出しながら読んでほしいと願いながら。
(ここまでは表紙側の帯より一部抜粋)
(以下は裏表紙がわの帯からの抜粋)
本作は全くのフィクションではなく、現実との地続きの物語です。
“身近な誰かの血の通った話“ということを大切にして書きました。
ーー辻村深月
感想:13の短編からなる怪談集。怪談とかホラーものってあまり得意じゃないのでどうかなと思ったけど、ちゃんと最後まで読めました(笑)。
怪談というよりも、ショートショートでのどんでん返しにアッと言うものや、都市伝説的な話やら、何かしら不気味な感じがする・・程度の怖さのものまで、いろんなパターンが盛りだくさんの短編集。どれも短めのお話なのでサクサクと読めた。
表紙側の大文字の言葉は最後の「七つのカップ」というお話に出てくる一節です。
この話では交通事故で亡くなった子供の霊が出てくるのだけど、
怪談?と言うよりも暖かさを感じるお話で、ラストでウルウルしてしまいました。
ああ、年取ったなあと思う^^;。
まあ、それくらい面白かったと言うことです。
昨日は思いもかけない痛みで大変でした^^;。
ここに書き込んだ後もどんどんと痛みがキツくなってうずくまってました。
あまりにも痛みがひどくて一瞬気が遠くなるかと思った。
そこで何とか踏ん張って、胃薬(大分胃酸)を出してきて飲み、
少しするとマシになり初め、2時間ほどで痛みがなくなったのでした。
おそらく空腹のところにキウィを食べたのがいけなかったのでしょう。
キウィの消化酵素が胃壁に直にきたんだな、と後で検索してわかりました。
痛みで気が遠く・・なんて初めての感覚だったわ^^;。
いや〜、本当に色々とありますねえ。
夕方前にはお腹も空いてるので
いつも通りにお昼の野菜炒めを作って食べました。
おやつがわりのパンも食べて、食べ過ぎかなと思ったり。
でも痛みも何もないので大丈夫^^。
そのあとは読書。
残りの2編を読み終えてから「よたれそ」に書き込み。
本は午後から返却に行く予定です。
このあとは月末まで予定をこなしていけば
2月には少し時間が取れるのでまた本を読むなり
どこかへ出かける時間も取れることでしょう。
では今日も良い一日になりますよう。
ここに書き込んだ後もどんどんと痛みがキツくなってうずくまってました。
あまりにも痛みがひどくて一瞬気が遠くなるかと思った。
そこで何とか踏ん張って、胃薬(大分胃酸)を出してきて飲み、
少しするとマシになり初め、2時間ほどで痛みがなくなったのでした。
おそらく空腹のところにキウィを食べたのがいけなかったのでしょう。
キウィの消化酵素が胃壁に直にきたんだな、と後で検索してわかりました。
痛みで気が遠く・・なんて初めての感覚だったわ^^;。
いや〜、本当に色々とありますねえ。
夕方前にはお腹も空いてるので
いつも通りにお昼の野菜炒めを作って食べました。
おやつがわりのパンも食べて、食べ過ぎかなと思ったり。
でも痛みも何もないので大丈夫^^。
そのあとは読書。
残りの2編を読み終えてから「よたれそ」に書き込み。
本は午後から返却に行く予定です。
このあとは月末まで予定をこなしていけば
2月には少し時間が取れるのでまた本を読むなり
どこかへ出かける時間も取れることでしょう。
では今日も良い一日になりますよう。