ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
今日もまた花冷えが続いています。
郵便局へ行って来たのですが、その近くのソメイヨシノが8分咲きくらいでした。でも曇り空の下ではあまり長く眺めている気にもなれずにテクテクと歩いて帰ってきました。
途中で大きな鉢植えの沈丁花が満開で、風向きのせいか、通り過ぎた後から花の香りがついてきて、少し肌寒いなかでもいい香りが漂いました。
この花冷えが通り過ぎたら、一時に花が咲き始めるのかなあ。
そういえば、この時期だと近くの山に行けばいろんなスミレが見られるころでしょうか? まだ間に合うかなぁ。
また行って見なくちゃ。でももう少し暖かくなってから・・とか思ったりして(笑)。
郵便局へ行って来たのですが、その近くのソメイヨシノが8分咲きくらいでした。でも曇り空の下ではあまり長く眺めている気にもなれずにテクテクと歩いて帰ってきました。
途中で大きな鉢植えの沈丁花が満開で、風向きのせいか、通り過ぎた後から花の香りがついてきて、少し肌寒いなかでもいい香りが漂いました。
この花冷えが通り過ぎたら、一時に花が咲き始めるのかなあ。
そういえば、この時期だと近くの山に行けばいろんなスミレが見られるころでしょうか? まだ間に合うかなぁ。
また行って見なくちゃ。でももう少し暖かくなってから・・とか思ったりして(笑)。
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いつのまにか、でもないんですが今日で3月が終わりなんですね。早いものですねぇ。
もう四月になるのにここ数日はなんとなく肌寒いです。桜の開花も始まっているのに、花冷えっていうのでしょうか?
桜といえば「桜の樹の下には」という梶井基次郎の短編があります。ずいぶんと以前に読んだので内容を思い出せなくて、先日久しぶりに読み返してみました。
短編というよりも、ほんの数ページの長さの幻想的なというかメランコリックなというか今なら欝的なとでも言うのかなぁ・・という独白的詩的な文章です。
決して面白い内容でも愉快な内容でもありませんが、この作品の一行目があまりにも有名になりすぎて一人歩きしてるのかも^^。
大正末期から昭和初期にかけて流行ったデカダンス、なのかもしれませんが、桜にはなにか時代を超えて流れるイメージがあるんでしょうね。
この春も桜がきれいに咲きますように。
もう四月になるのにここ数日はなんとなく肌寒いです。桜の開花も始まっているのに、花冷えっていうのでしょうか?
桜といえば「桜の樹の下には」という梶井基次郎の短編があります。ずいぶんと以前に読んだので内容を思い出せなくて、先日久しぶりに読み返してみました。
短編というよりも、ほんの数ページの長さの幻想的なというかメランコリックなというか今なら欝的なとでも言うのかなぁ・・という独白的詩的な文章です。
決して面白い内容でも愉快な内容でもありませんが、この作品の一行目があまりにも有名になりすぎて一人歩きしてるのかも^^。
大正末期から昭和初期にかけて流行ったデカダンス、なのかもしれませんが、桜にはなにか時代を超えて流れるイメージがあるんでしょうね。
この春も桜がきれいに咲きますように。
今朝の感じでは唇の風邪の花は少し増しになっているようです
でも昨日は口を開くと乾燥した唇から血がにじんできたりして散々な状態でした。
フルートの練習も控えてひたすらスーパーモイスチャーのリップクリームをぬり続けていました。(^^;)
今日は少しくらいはフルートの練習をしたいなと思います。
ところで昨日は持ち株の株主配当が一社から届きました。金額で考えると本当に少ないのですけど、(思いがけず)久しぶりに届いた配当ですのでなんだかうれしいです。
でも昨日は口を開くと乾燥した唇から血がにじんできたりして散々な状態でした。
フルートの練習も控えてひたすらスーパーモイスチャーのリップクリームをぬり続けていました。(^^;)
今日は少しくらいはフルートの練習をしたいなと思います。
ところで昨日は持ち株の株主配当が一社から届きました。金額で考えると本当に少ないのですけど、(思いがけず)久しぶりに届いた配当ですのでなんだかうれしいです。