ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
昨夜からの雨はまだ降り続いてます。
どうやら夜までは降り続くようだという予報。
夜中に目が覚めた時も結構な雨足だったようで、
例の雨降りの時の機械音が聞こえていました。
それにしても、いつも思うんだけどこの音ってなんだろうなあ??
さて、昨夜はいつもと同じような時間、23時ごろには寝たのに
今朝もまたまたむちゃくちゃ眠くて堪りません。
少し気を抜くと眠ってしまいそうになります。
こういうのが睡眠不足というものか(笑)。
天気のせいなのか体のあちこちが軋んでるようです。
そうは言っていても、血行促進、体の動きを保つ為にストレッチです。
今朝もいつものように時間をかけてやったけど
腰のだるさは今ひとつ取れなかったなあ。
やっぱり雨が降っているときは体にも響いてくるんでしょう。
昔、お年寄りが天気が悪いと体のどこそこが痛くなると言ってたけど
そういうお年頃になったんですねえ。
さて、先々月くらいからストレッチの時の運動を増やしました。
何かというと顔周りのストレッチ?です。
まあ、簡単にいうと、今までのストレッチの時に
ほっぺたを膨らませたり口を動かすだけなんですが(笑)。
もちろんずっと膨らませてると息が出来ませんーー;。
なので鼻で息を吸い込む時に膨らませて、
口から吐く時には膨らんだ頬を元に戻すという具合。
そして口の運動は下顎を前に突き出したり左右に動かしたり、です。
もちろん別々にやってます。
これで顔のシワが少しでも減るかな?? 知らんけど(笑)。
・・・っと、シワはさておいて、
本当のところは前にも書きましたが食べてる時に口の内側を噛む事から
このとても地味なストレッチ?運動?を始め、1ヶ月以上過ぎました。
で、今のところ噛むことがほとんど無くなってきました。
効果アリですかね、良いことです^^。
では雨の1日、のんびり過ごしましょう。
良い一日になりますよう。
どうやら夜までは降り続くようだという予報。
夜中に目が覚めた時も結構な雨足だったようで、
例の雨降りの時の機械音が聞こえていました。
それにしても、いつも思うんだけどこの音ってなんだろうなあ??
さて、昨夜はいつもと同じような時間、23時ごろには寝たのに
今朝もまたまたむちゃくちゃ眠くて堪りません。
少し気を抜くと眠ってしまいそうになります。
こういうのが睡眠不足というものか(笑)。
天気のせいなのか体のあちこちが軋んでるようです。
そうは言っていても、血行促進、体の動きを保つ為にストレッチです。
今朝もいつものように時間をかけてやったけど
腰のだるさは今ひとつ取れなかったなあ。
やっぱり雨が降っているときは体にも響いてくるんでしょう。
昔、お年寄りが天気が悪いと体のどこそこが痛くなると言ってたけど
そういうお年頃になったんですねえ。
さて、先々月くらいからストレッチの時の運動を増やしました。
何かというと顔周りのストレッチ?です。
まあ、簡単にいうと、今までのストレッチの時に
ほっぺたを膨らませたり口を動かすだけなんですが(笑)。
もちろんずっと膨らませてると息が出来ませんーー;。
なので鼻で息を吸い込む時に膨らませて、
口から吐く時には膨らんだ頬を元に戻すという具合。
そして口の運動は下顎を前に突き出したり左右に動かしたり、です。
もちろん別々にやってます。
これで顔のシワが少しでも減るかな?? 知らんけど(笑)。
・・・っと、シワはさておいて、
本当のところは前にも書きましたが食べてる時に口の内側を噛む事から
このとても地味なストレッチ?運動?を始め、1ヶ月以上過ぎました。
で、今のところ噛むことがほとんど無くなってきました。
効果アリですかね、良いことです^^。
では雨の1日、のんびり過ごしましょう。
良い一日になりますよう。
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今朝も、早朝覚醒で4時過ぎに目が覚めた。
眠りに戻れそうもないのでラジオをつける。
ノイズ混じりのラジオを聴いてると時々意識が飛んでいるので
うとうとし始めたなと思ってラジオを止めて二度寝した。
目が覚めると9時前。
これはままあることなので気にしないで起き上がる・・・。
とむちゃくちゃ背中の筋が痛む。
うわ〜〜。またギックリになってるのか???
と思ったけど腰は少し痛むけど、背中ほどではない。
はあ〜、どうしたもんでしょう?
とりあえずゆっくり動いて、いつものストレッチ。
腰から背中にかけてのストレッチをゆっくりと時間をかけて行う。
朝はたいがい「腰が・・イタタタ!」と起きてくるんだけど、
毎朝のストレッチでかなりほぐれてあとが楽になってくれる。
でも今朝は背中の痛みで思うようにほぐれてくれない。
それでもなんとか時間をかけていつもストレッチ&ほぐし。
今朝も少しひんやりしているので、もしかして体が冷えたのかな?
なんて思いながらストレッチをしていた。
背中の痛みはしゃーないのでサロンパス的なものを貼った。
はあ〜、ダラダラしていてもいろんなことがあるなあ。
今日はこのあと実家へ行くので、血圧が上がらないように過ごしたい(笑)。
では良い1日になりますよう。
眠りに戻れそうもないのでラジオをつける。
ノイズ混じりのラジオを聴いてると時々意識が飛んでいるので
うとうとし始めたなと思ってラジオを止めて二度寝した。
目が覚めると9時前。
これはままあることなので気にしないで起き上がる・・・。
とむちゃくちゃ背中の筋が痛む。
うわ〜〜。またギックリになってるのか???
と思ったけど腰は少し痛むけど、背中ほどではない。
はあ〜、どうしたもんでしょう?
とりあえずゆっくり動いて、いつものストレッチ。
腰から背中にかけてのストレッチをゆっくりと時間をかけて行う。
朝はたいがい「腰が・・イタタタ!」と起きてくるんだけど、
毎朝のストレッチでかなりほぐれてあとが楽になってくれる。
でも今朝は背中の痛みで思うようにほぐれてくれない。
それでもなんとか時間をかけていつもストレッチ&ほぐし。
今朝も少しひんやりしているので、もしかして体が冷えたのかな?
なんて思いながらストレッチをしていた。
背中の痛みはしゃーないのでサロンパス的なものを貼った。
はあ〜、ダラダラしていてもいろんなことがあるなあ。
今日はこのあと実家へ行くので、血圧が上がらないように過ごしたい(笑)。
では良い1日になりますよう。
「ティンカー・ベル殺し」 小林泰三 東京創元社 2020/6/30発行
HPより:夢の中では間抜けな“蜥蜴(とかげ)のビル”になってしまう大学院生・井森建(いもりけん)。彼はある日夢の中で、少年ピーター・パンと少女ウェンディ、妖精ティンカー・ベルらに拾われ、ネヴァーランドに向かう。しかしそこは大人と子供が互いにひたすら殺し合う修羅の国だった。そのうえ“迷子たち”を統率するピーターは、根っからの殺人鬼で……。
『アリス殺し』から続く恐怖×驚愕のシリーズ第四弾!
感想:この本は図書館でタイトルを見て手に取って表紙を見て面白そうだなと思って借りた。
しかしかなり込み入った話だった。上にもあるようにシリーズ第四弾ということなので、もしかしたら第一弾から読んでいたらもっと世界観に馴染みが出来ていたかもしれない。
この物語の世界では夢(悪夢)と現実がリンクしていて、夢に出てくる登場人物たちが現実に「現実の姿」で存在している。話の中ではアヴァターと呼んでいるが、どちらがどちらのアヴァターなのかもわからないような状態。
どちちらが主なのか、というよりもどちらも主で、別の世界の自分に相当するものをアヴァターと呼んでるようだ。
・・・そして夢の中で死ぬと、現実のリンクしている人も亡くなってしまう。
などなど、話の構成というか世界観がわかってからはサクサクと読み進んだ。
タイトルにある通り夢の中でティンカー・ベルが殺されその犯人を探すという物語。
だが夢の世界でのあり方(ピーターパンが殺人鬼とか)がまるで悪夢を見てるようだ。
最終的に犯人がわかるが、そこがまたどんでん返しになっている。
さらにその犯人がなぜティンカーベルを殺したのか。
その動機になったとある人物の現実でのアヴァターがこれまたびっくり。
そして現実でも悪夢のような状況で終わっていく。
主人公は「トカゲのビル」で、これは不思議の国のアリスの登場人物。
ここから想像できるように、このシリーズの第1作は「アリス殺し」^^;。
こっちは「ティンカー・ベル殺し」を手に取った図書館にはなかったのだが、
素直にこれを取り寄せて読めばよかったかな。
いずれ時間があれば、「アリス」の方も読みましょうか。
以上
HPより:夢の中では間抜けな“蜥蜴(とかげ)のビル”になってしまう大学院生・井森建(いもりけん)。彼はある日夢の中で、少年ピーター・パンと少女ウェンディ、妖精ティンカー・ベルらに拾われ、ネヴァーランドに向かう。しかしそこは大人と子供が互いにひたすら殺し合う修羅の国だった。そのうえ“迷子たち”を統率するピーターは、根っからの殺人鬼で……。
『アリス殺し』から続く恐怖×驚愕のシリーズ第四弾!
感想:この本は図書館でタイトルを見て手に取って表紙を見て面白そうだなと思って借りた。
しかしかなり込み入った話だった。上にもあるようにシリーズ第四弾ということなので、もしかしたら第一弾から読んでいたらもっと世界観に馴染みが出来ていたかもしれない。
この物語の世界では夢(悪夢)と現実がリンクしていて、夢に出てくる登場人物たちが現実に「現実の姿」で存在している。話の中ではアヴァターと呼んでいるが、どちらがどちらのアヴァターなのかもわからないような状態。
どちちらが主なのか、というよりもどちらも主で、別の世界の自分に相当するものをアヴァターと呼んでるようだ。
・・・そして夢の中で死ぬと、現実のリンクしている人も亡くなってしまう。
などなど、話の構成というか世界観がわかってからはサクサクと読み進んだ。
タイトルにある通り夢の中でティンカー・ベルが殺されその犯人を探すという物語。
だが夢の世界でのあり方(ピーターパンが殺人鬼とか)がまるで悪夢を見てるようだ。
最終的に犯人がわかるが、そこがまたどんでん返しになっている。
さらにその犯人がなぜティンカーベルを殺したのか。
その動機になったとある人物の現実でのアヴァターがこれまたびっくり。
そして現実でも悪夢のような状況で終わっていく。
主人公は「トカゲのビル」で、これは不思議の国のアリスの登場人物。
ここから想像できるように、このシリーズの第1作は「アリス殺し」^^;。
こっちは「ティンカー・ベル殺し」を手に取った図書館にはなかったのだが、
素直にこれを取り寄せて読めばよかったかな。
いずれ時間があれば、「アリス」の方も読みましょうか。
以上