ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
2月もあっという間に過ぎようとしてます。
そろそろ今月の振り返りをする頃でもあります。
大したこともなく、でもそれなりに小さなアップダウン
それを繰り返しながらいつの間にかまた1ヶ月が終わろうとしてます。
この続きはまた明日じっくり考えましょう。
小さなアップダウンダウンですが、
日替わりで何かしらちょっとした不調がててるような?
昨日は朝から喉の痛みがたまらなくて
でも咳が出るとかでもなくただただチクチクと痛む。
あまりにも痛いので朝イチで龍角散を飲んで、
昼にも飲んで夜も飲んで・・という一日中でした。
龍角散の日だったのかな(笑)。
昔jは龍角散って丸い缶に入った白い苦い粉薬だけだったけど
最近はスティックに入った、飲みやすい味のものが売られてるので
買い置きしてあります。(龍角散スティック)
個人的にはのど飴よりも効果ありです。
刺激物に弱いのは確かで、最近は少し味が濃いものを食べるだけでも
喉がヒリヒリしてしまうという状態になってます。
この前の鼻血の日といい、昨日といい、どうも粘膜が弱ってる?
ま〜、自分で作って食べるものが極めて薄味だから
味覚もそれなりに変化してきたのかもしれないなあ。
さて、今日も気温は春を感じさせる高さまで上がりそうです。
こちらは雲が多めなので、日差しがないのが残念。
では良い一日になりますよう。
そろそろ今月の振り返りをする頃でもあります。
大したこともなく、でもそれなりに小さなアップダウン
それを繰り返しながらいつの間にかまた1ヶ月が終わろうとしてます。
この続きはまた明日じっくり考えましょう。
小さなアップダウンダウンですが、
日替わりで何かしらちょっとした不調がててるような?
昨日は朝から喉の痛みがたまらなくて
でも咳が出るとかでもなくただただチクチクと痛む。
あまりにも痛いので朝イチで龍角散を飲んで、
昼にも飲んで夜も飲んで・・という一日中でした。
龍角散の日だったのかな(笑)。
昔jは龍角散って丸い缶に入った白い苦い粉薬だけだったけど
最近はスティックに入った、飲みやすい味のものが売られてるので
買い置きしてあります。(龍角散スティック)
個人的にはのど飴よりも効果ありです。
刺激物に弱いのは確かで、最近は少し味が濃いものを食べるだけでも
喉がヒリヒリしてしまうという状態になってます。
この前の鼻血の日といい、昨日といい、どうも粘膜が弱ってる?
ま〜、自分で作って食べるものが極めて薄味だから
味覚もそれなりに変化してきたのかもしれないなあ。
さて、今日も気温は春を感じさせる高さまで上がりそうです。
こちらは雲が多めなので、日差しがないのが残念。
では良い一日になりますよう。
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「エレジーは流れない」 三浦しをん 双葉社 2021/4/25発行
本のHP紹介文:海と山に囲まれた餅湯温泉。団体旅行客で賑わったかつての面影はとうにない。のどかでさびれた町に暮らす高校2年生の怜は、母親が2人いる家庭の中で、迫りくる進路の選択や自由奔放な友人たちに振りまわされ、悩み多き日々を送っていた。そんなある日、餅湯博物館から縄文土器が盗まれる事件が発生する。
──モヤモヤした日常を吹き飛ばす、青春群像小説!
夢や目標がなくたってOK! 青春小説の王道、ではない青春小説!!のどかな温泉街で暮らす高校生5人。きらきらした日常はないけれど、バカ話で盛り上がる瞬間はある。「もっちもっち、もちゆ~」の歌声が流れる商店街で、今日も騒動が巻き起こる……。
感想:物語は寂れかけた温泉街での高校生たちの日常。主人公の怜は何かにつけ無気力なのだが、それが彼の置かれている状況の不自然さからくると読んでいる中で少しずつわかってくる。
この辺りの感じが、いかにも三浦しをんだなあ〜と思ってしまった(笑)。
ちょっとした事件も起こる。けれども日々は何事もなく過ぎていくような感覚。その中で主人公たちが自分の向かう先を進路を少しずつ考えてみる。
どこにでもあるような日常の中での小さな葛藤やバカ騒ぎの物語。
「たまらなくなって、怜は布団の中で体を丸めた。どんな事態にも動じずに済むような、知恵や腕っぷしや経済力が欲しいと思った。でも、そんな大人はどこにもいない気もした。どれだけの知恵と力と金を手に入れても、心があるかぎり、たぶんだれしもが、ときにたじろぎ、みっともなく慌てふためき、弱気になってしまうものなのだろう。」 P156
うん、日常に生きるなんてそんなもんだな〜って思える一冊かもしれない^^。
以上
本のHP紹介文:海と山に囲まれた餅湯温泉。団体旅行客で賑わったかつての面影はとうにない。のどかでさびれた町に暮らす高校2年生の怜は、母親が2人いる家庭の中で、迫りくる進路の選択や自由奔放な友人たちに振りまわされ、悩み多き日々を送っていた。そんなある日、餅湯博物館から縄文土器が盗まれる事件が発生する。
──モヤモヤした日常を吹き飛ばす、青春群像小説!
夢や目標がなくたってOK! 青春小説の王道、ではない青春小説!!のどかな温泉街で暮らす高校生5人。きらきらした日常はないけれど、バカ話で盛り上がる瞬間はある。「もっちもっち、もちゆ~」の歌声が流れる商店街で、今日も騒動が巻き起こる……。
感想:物語は寂れかけた温泉街での高校生たちの日常。主人公の怜は何かにつけ無気力なのだが、それが彼の置かれている状況の不自然さからくると読んでいる中で少しずつわかってくる。
この辺りの感じが、いかにも三浦しをんだなあ〜と思ってしまった(笑)。
ちょっとした事件も起こる。けれども日々は何事もなく過ぎていくような感覚。その中で主人公たちが自分の向かう先を進路を少しずつ考えてみる。
どこにでもあるような日常の中での小さな葛藤やバカ騒ぎの物語。
「たまらなくなって、怜は布団の中で体を丸めた。どんな事態にも動じずに済むような、知恵や腕っぷしや経済力が欲しいと思った。でも、そんな大人はどこにもいない気もした。どれだけの知恵と力と金を手に入れても、心があるかぎり、たぶんだれしもが、ときにたじろぎ、みっともなく慌てふためき、弱気になってしまうものなのだろう。」 P156
うん、日常に生きるなんてそんなもんだな〜って思える一冊かもしれない^^。
以上
一昨日の夜から降り出した雨は
昨日、1日降り続きました。
今朝はスッキリ晴れた青い空。
今日も春並みに気温が上がるそうです。
ベランダのスミレの鉢には小さな蕾がいくつか出てきています。
日当たりが良ければもっと早くに出てきてたかもしれませんが、
なんとか冬を乗り切ってくれました。
今日の気温で加速度をつけて大きくなるかな。
昨日は近所のスーパーに買い物に行っただで
あとはのんびりと本を読んで過ごしていました。
今朝も未明に目が覚めてしばらく眠れずにゴロゴロしていました。
おかげでもう眠気が来ています^^;。
このあと本の続きを読み切ってしまいたいのですが
眠気に勝てるだろうか・・・。
なんとか乗り切りたいものです。
では良い一日になりますよう。
昨日、1日降り続きました。
今朝はスッキリ晴れた青い空。
今日も春並みに気温が上がるそうです。
ベランダのスミレの鉢には小さな蕾がいくつか出てきています。
日当たりが良ければもっと早くに出てきてたかもしれませんが、
なんとか冬を乗り切ってくれました。
今日の気温で加速度をつけて大きくなるかな。
昨日は近所のスーパーに買い物に行っただで
あとはのんびりと本を読んで過ごしていました。
今朝も未明に目が覚めてしばらく眠れずにゴロゴロしていました。
おかげでもう眠気が来ています^^;。
このあと本の続きを読み切ってしまいたいのですが
眠気に勝てるだろうか・・・。
なんとか乗り切りたいものです。
では良い一日になりますよう。