ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
去年の初め頃から時々聴き始めたラジオの英会話番組。4月ころからは気になる単語や言い回しをノートに書き始めてもう一年。なにか頭を働かせる事をしなくてはというのもあった(笑)。
聞いてると忘れてしまってる言葉もけっこうあったりする。言葉は使わないと忘れてしまうのだなあ。それ以上に、最近の言い回しや、使ったことがないフレーズなどもあるので、できるだけ聞き取って書くようにしてきた。
ノートは大きめのもので6ミリ罫線、35行 36枚というアピカのノート。
見開きにABC順にページを設けて単語帳のようにして使っていたけど、そろそろいっぱいになってるページも増えてきた。 ノートの後ろの方はまだ使っていないので、幾つかのページは後半部に書き始めている。
知れば知るほど、自分が如何に詳しくなかったんだなと実感する毎日。でも知らないことを知るというのは楽しいというか、嬉しいものです^^。
聞いてると忘れてしまってる言葉もけっこうあったりする。言葉は使わないと忘れてしまうのだなあ。それ以上に、最近の言い回しや、使ったことがないフレーズなどもあるので、できるだけ聞き取って書くようにしてきた。
ノートは大きめのもので6ミリ罫線、35行 36枚というアピカのノート。
見開きにABC順にページを設けて単語帳のようにして使っていたけど、そろそろいっぱいになってるページも増えてきた。 ノートの後ろの方はまだ使っていないので、幾つかのページは後半部に書き始めている。
知れば知るほど、自分が如何に詳しくなかったんだなと実感する毎日。でも知らないことを知るというのは楽しいというか、嬉しいものです^^。
前に10C’sについて書いたが、過日ようつべを見ていたら BACK HOME という分け方でサバイバルツールをまとめている人がいたのでメモ代わりに残しておく。
B Blaze and Burn 発火(ファイヤースチールなど)と燃やすもの(着火剤を含む)
A All weather Blanket 防水加工のシートなど
C Cordage 言わずと知れたロープの類い
K Knife やっぱりアメリカの人はナイフが欠かせないのだなあと思う
H Head Lamp フラッシュライトと違い、両手が使えるのは大きな利点
O Orienteering Tools コンパス、地図など
M Metal Canteen 金属のキャンティーン 壊れにくいし、直に火にかけられる
E Emergency Signal シグナルミラー ホイッスル などおなじみのもの
このBack Home というのはサバイバル時における一つの信念で、必ず家に帰るという強い意志を保つことが最重要だという意味合いでありサバイバルの目的でもある。日本でのサバイバルの考え方と大きな違いがあるとすると、こうした信念や強い意志というものを前面に打ち出すかどうかではないだろうか。
B Blaze and Burn 発火(ファイヤースチールなど)と燃やすもの(着火剤を含む)
A All weather Blanket 防水加工のシートなど
C Cordage 言わずと知れたロープの類い
K Knife やっぱりアメリカの人はナイフが欠かせないのだなあと思う
H Head Lamp フラッシュライトと違い、両手が使えるのは大きな利点
O Orienteering Tools コンパス、地図など
M Metal Canteen 金属のキャンティーン 壊れにくいし、直に火にかけられる
E Emergency Signal シグナルミラー ホイッスル などおなじみのもの
このBack Home というのはサバイバル時における一つの信念で、必ず家に帰るという強い意志を保つことが最重要だという意味合いでありサバイバルの目的でもある。日本でのサバイバルの考え方と大きな違いがあるとすると、こうした信念や強い意志というものを前面に打ち出すかどうかではないだろうか。