ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
昨日の理事会を終えて家に戻ると夜の9時前だった。
いろいろと頭が痛い問題があってかなり疲れてしまった。
今朝も頭がぼんやりとしていて、力が抜けた状態になっている。
なにもする気にもなれないので机の回りをゴソゴソとしていると、前に見たBSの旅テレビのメモが出てきた。
京都あたりの隠れた有名なもの、とかなんとかいうもので、三千院のみたらし団子、苔スギ、薬師瑠璃光如来が公開されているとか(番組放送がいつだったかわからないが(笑)。
丸太町駅近く(夷川上ル寺町通)の十八番屋花花(おはこや・そうか)の京版画の箱(と和菓子)。
なとなどが紹介されていた。
十八番屋のは一度行ってみたいなと思ったりしながらメモしていたのを思い出した。
またいつか行く機会があるだろうか?
いろいろと頭が痛い問題があってかなり疲れてしまった。
今朝も頭がぼんやりとしていて、力が抜けた状態になっている。
なにもする気にもなれないので机の回りをゴソゴソとしていると、前に見たBSの旅テレビのメモが出てきた。
京都あたりの隠れた有名なもの、とかなんとかいうもので、三千院のみたらし団子、苔スギ、薬師瑠璃光如来が公開されているとか(番組放送がいつだったかわからないが(笑)。
丸太町駅近く(夷川上ル寺町通)の十八番屋花花(おはこや・そうか)の京版画の箱(と和菓子)。
なとなどが紹介されていた。
十八番屋のは一度行ってみたいなと思ったりしながらメモしていたのを思い出した。
またいつか行く機会があるだろうか?
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今日も夕方から理事会があるので、午前中にご近所をてくてくと歩いてきた。
行きがけにカード入れのようなものが自動販売機の手前に落ちていたので拾ってみた。安っぽいビニールのカード入れに診察券や健康保険証、住基カードやイコカカードが入っていた。中身もかなり薄汚れていて、誰かが北山の山道で拾ったけど届けるのがめんどくさいから途中で放置した・・・という感じだった。
どうせ帰りに駅前の交番前を通るのでその時に渡してこよう、と拾ってザックに入れ、ぐるりと一周して山を下り駅前の交番に入った。
ちょうど警官がいたので「こんなものを拾ったので届けます」と手渡したら、中身を一つ一つチェックして取得物の用紙に書き始めた。なんか面倒くさいことになってきたなと思っていたが、仕方ないので書類が出来るまで待っている。
最後に権利放棄(取得物に対する報労金を受ける権利)とか拾った人の名前を知らせるとか知らせないとかの同意にサインをするまで15分近くかかった。やっぱり拾い物を届けると面倒くさいことになるんだ、と改めて思った(笑)。
汗だくになって歩いて戻って来たら、あれこれと待たされて・・・となんだか疲れてしまいました(笑)。
今日も蝉が元気な夏の暑い日なのです。
行きがけにカード入れのようなものが自動販売機の手前に落ちていたので拾ってみた。安っぽいビニールのカード入れに診察券や健康保険証、住基カードやイコカカードが入っていた。中身もかなり薄汚れていて、誰かが北山の山道で拾ったけど届けるのがめんどくさいから途中で放置した・・・という感じだった。
どうせ帰りに駅前の交番前を通るのでその時に渡してこよう、と拾ってザックに入れ、ぐるりと一周して山を下り駅前の交番に入った。
ちょうど警官がいたので「こんなものを拾ったので届けます」と手渡したら、中身を一つ一つチェックして取得物の用紙に書き始めた。なんか面倒くさいことになってきたなと思っていたが、仕方ないので書類が出来るまで待っている。
最後に権利放棄(取得物に対する報労金を受ける権利)とか拾った人の名前を知らせるとか知らせないとかの同意にサインをするまで15分近くかかった。やっぱり拾い物を届けると面倒くさいことになるんだ、と改めて思った(笑)。
汗だくになって歩いて戻って来たら、あれこれと待たされて・・・となんだか疲れてしまいました(笑)。
今日も蝉が元気な夏の暑い日なのです。
何かの用事で車に乗ってどこか海辺のようなところに来ていた。ここは日本ではないどこかの外国。隣の席には顔見知りの日本人の女性が座っている。
用事も済んだので街に戻ろうと車を走らせていたら、隣の女性がそこを左に曲がってくださいと言う。時間もあるので、言われるままに左折する。そこには目の前に石畳の急な坂が迫っている。車はまるで壁の様に垂直に見える道を登っていく。
女性はとくに親しいという程のこともないのだがなにか様子が変なので、どうかしたのかと聞いてみると、彼氏と上手くいかなくてというようなことを話しだした。
女性が言うには「こんな海外の、日本人のコミュニティって小さいものだからいろいろな話がすぐに周りに伝わってしまうんですねえ。彼氏とうまく行かなくなったことをいろんな人に言われてしまうんです」と言う。彼の心変わりに加えて、ほかの人たちに知られてしまったこともショックだったのだそうだ。
まあまあ、気を落とさないでと言って、気晴らしに食事でもしてから戻ろうかと言って、坂の上にあるショッピングセンターの駐車場に車を駐めた。
ショッピングセンターの中は人がたくさんいたが、どういうわけか店は全部閉まっている。どうやら今日は定休日らしい。センターの中を突っ切って近道代わりに使っている人たちが歩いているのだと判った。
というところで目が覚めたら朝7時過ぎだった。
この夢って、もしかすると八月の六日間の内容がほんの少しだけ影を落としているのかもしれない、とここに書いていて思った。^^;
用事も済んだので街に戻ろうと車を走らせていたら、隣の女性がそこを左に曲がってくださいと言う。時間もあるので、言われるままに左折する。そこには目の前に石畳の急な坂が迫っている。車はまるで壁の様に垂直に見える道を登っていく。
女性はとくに親しいという程のこともないのだがなにか様子が変なので、どうかしたのかと聞いてみると、彼氏と上手くいかなくてというようなことを話しだした。
女性が言うには「こんな海外の、日本人のコミュニティって小さいものだからいろいろな話がすぐに周りに伝わってしまうんですねえ。彼氏とうまく行かなくなったことをいろんな人に言われてしまうんです」と言う。彼の心変わりに加えて、ほかの人たちに知られてしまったこともショックだったのだそうだ。
まあまあ、気を落とさないでと言って、気晴らしに食事でもしてから戻ろうかと言って、坂の上にあるショッピングセンターの駐車場に車を駐めた。
ショッピングセンターの中は人がたくさんいたが、どういうわけか店は全部閉まっている。どうやら今日は定休日らしい。センターの中を突っ切って近道代わりに使っている人たちが歩いているのだと判った。
というところで目が覚めたら朝7時過ぎだった。
この夢って、もしかすると八月の六日間の内容がほんの少しだけ影を落としているのかもしれない、とここに書いていて思った。^^;