ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
朝、調べていた懐中時計を、その後もなんとなく調べていた。
ネットで検索ではなくて、植物観察用のルーペで細かく眺めてみた。
そうやって見ると、いつ誰が書いたのかわからないけどムーブメントの内蓋のところに細かい書込み(細い針金かなにかで引っ掻いたような字)を発見。
それからムーブメントを開く小さな凹みも見付けた。肉眼だけだったらわからなかっただろう。
でパレットナイフを使って開いてみた。
中はもちろん時計。
だけど、こういう歯車が詰まったものってなんだか感動してしまうね~。
この中にムーブメントのシリアルナンバーの刻印がありました。
製造メーカー(ハミルトン)の懐中時計のシリアルナンバーから製造月日が分かるあちらのサイトがある。そこでシリアルナンバーを打ち込んでみたら、きっちりとわかりました。
製造月日が1921年6月11日でもう96年前のもの。
復刻とかじゃなくてしっかりとアンティークでした。
解説というか説明書もサイトに残っていてそれを見て、こういう造りの時計だったんだと納得しました。
う~ん、手に入れて以来の長年の疑問が解決ましたっ!
なんだかすっきりです^^v。
ネットで検索ではなくて、植物観察用のルーペで細かく眺めてみた。
そうやって見ると、いつ誰が書いたのかわからないけどムーブメントの内蓋のところに細かい書込み(細い針金かなにかで引っ掻いたような字)を発見。
それからムーブメントを開く小さな凹みも見付けた。肉眼だけだったらわからなかっただろう。
でパレットナイフを使って開いてみた。
中はもちろん時計。
だけど、こういう歯車が詰まったものってなんだか感動してしまうね~。
この中にムーブメントのシリアルナンバーの刻印がありました。
製造メーカー(ハミルトン)の懐中時計のシリアルナンバーから製造月日が分かるあちらのサイトがある。そこでシリアルナンバーを打ち込んでみたら、きっちりとわかりました。
製造月日が1921年6月11日でもう96年前のもの。
復刻とかじゃなくてしっかりとアンティークでした。
解説というか説明書もサイトに残っていてそれを見て、こういう造りの時計だったんだと納得しました。
う~ん、手に入れて以来の長年の疑問が解決ましたっ!
なんだかすっきりです^^v。
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やっぱり10年位前がどうだったのか気になるので分かる範囲で調べてみました。
2007年頃の一番の世間的な出来事と言えば
いわゆるリーマンブラザーズショックと言うアメリカのサブプライム問題に端を発した経済的な出来事。
この直前くらいまでは、ちょこちょこ株売買をしていたことが、簡単な記録ですが、出納帳からわかりました。
この出納帳はそれ以降2014年まで記録がない状態で保管され、その後は四半期ごとに受け取った配当だけを記載し続けています。
モレスキンの手帳は2008年の半ばから書き始めたのですが、この年はかんたんなメモ書き程度に留まっていて、読んだ本のタイトルtが何冊か書かれていることと、いくつかの曲名とそれに関するメモなど。
それでも、一つだけ何をやっていたか思い出せました。
手帳のメモを元に、パソコンのデータをひっくり返してみたら5月の日付で創作童話(猫の診察室というタイトル)を書いていて、タイトルを見たらどんなあらすじだったかは思い出せました。
短いお話を幾つか続けて書くつもりで当時はもっと続けるつもりだったのに、4つ書いたところで終わっています。
とりあえず記憶が無いわけじゃなくて、なにかがあれば思い出せるというのはわかった(笑)。
あ、あと、この頃の体重も書いてあって、今よりも5キロ程も軽かった。
流石にこの事実はすっかり忘れていました^^;。
手帳に夢を書き留め始めたのは2009年になってから。
ほとんどが夢の記録でしたが、ところどころに他の記録もあって、
例えば、この年の2月に頂いたマイボトルの外側のシールも手帳に貼ってありました。
・・・が、なぜかこの後の記録が途切れている。
その後手帳を再開したのは2010年の春。
また同じように読んだ本の記載から始まってる。
映画の半券が貼ってあるのは不思議の国のアリスを見たときのもの。
それからしばらくすると、タイトルの記載ではなく図書貸出票を代わりに貼り付けるように変わっていました。
2013年になると山歩きの記録もちらほら。鎌倉の古民家ミュージアムの入場券やらスタンプやらもありました。
ということでやっぱりほとんど思い出せなかった。
けど一つ言えるのは、リーマン・ブラザースショックでなにかが大きく変わった事でしょうね。
マンションの理事会をやっているときの書類を探したら修繕工事の時期は分かるかもしれないけど、それで何をやっていたのか分かるかな?という気がしてきた。^^;
2007年頃の一番の世間的な出来事と言えば
いわゆるリーマンブラザーズショックと言うアメリカのサブプライム問題に端を発した経済的な出来事。
この直前くらいまでは、ちょこちょこ株売買をしていたことが、簡単な記録ですが、出納帳からわかりました。
この出納帳はそれ以降2014年まで記録がない状態で保管され、その後は四半期ごとに受け取った配当だけを記載し続けています。
モレスキンの手帳は2008年の半ばから書き始めたのですが、この年はかんたんなメモ書き程度に留まっていて、読んだ本のタイトルtが何冊か書かれていることと、いくつかの曲名とそれに関するメモなど。
それでも、一つだけ何をやっていたか思い出せました。
手帳のメモを元に、パソコンのデータをひっくり返してみたら5月の日付で創作童話(猫の診察室というタイトル)を書いていて、タイトルを見たらどんなあらすじだったかは思い出せました。
短いお話を幾つか続けて書くつもりで当時はもっと続けるつもりだったのに、4つ書いたところで終わっています。
とりあえず記憶が無いわけじゃなくて、なにかがあれば思い出せるというのはわかった(笑)。
あ、あと、この頃の体重も書いてあって、今よりも5キロ程も軽かった。
流石にこの事実はすっかり忘れていました^^;。
手帳に夢を書き留め始めたのは2009年になってから。
ほとんどが夢の記録でしたが、ところどころに他の記録もあって、
例えば、この年の2月に頂いたマイボトルの外側のシールも手帳に貼ってありました。
・・・が、なぜかこの後の記録が途切れている。
その後手帳を再開したのは2010年の春。
また同じように読んだ本の記載から始まってる。
映画の半券が貼ってあるのは不思議の国のアリスを見たときのもの。
それからしばらくすると、タイトルの記載ではなく図書貸出票を代わりに貼り付けるように変わっていました。
2013年になると山歩きの記録もちらほら。鎌倉の古民家ミュージアムの入場券やらスタンプやらもありました。
ということでやっぱりほとんど思い出せなかった。
けど一つ言えるのは、リーマン・ブラザースショックでなにかが大きく変わった事でしょうね。
マンションの理事会をやっているときの書類を探したら修繕工事の時期は分かるかもしれないけど、それで何をやっていたのか分かるかな?という気がしてきた。^^;
前に書き込んだノートが出てきたので見返していた。
その中に酢酸リナロールという言葉が出てきた。
なにげに言ってみようとして言えなかった^^;。
ナに続くロの音がきちんと出ない。
シトロネラという言葉も出なかった。これもロの音がネックになってる。
何度も何度も繰り返したり、言い方を変えたりしてやっとそれらしく言えるようになったが、時々滑舌の練習もしなくちゃ。
ラリルレロが言えるか言えないかというのは脳梗塞のチェックの一つなのでたまにやっているんだけど、言葉にすると言いにくいものってやっぱりラリルレロなのかな。
こればっかりは歳だからというのはダメなので、頑張ってラリルレロ練習しよう。
リナロールだけでもいいかな(笑)。
その中に酢酸リナロールという言葉が出てきた。
なにげに言ってみようとして言えなかった^^;。
ナに続くロの音がきちんと出ない。
シトロネラという言葉も出なかった。これもロの音がネックになってる。
何度も何度も繰り返したり、言い方を変えたりしてやっとそれらしく言えるようになったが、時々滑舌の練習もしなくちゃ。
ラリルレロが言えるか言えないかというのは脳梗塞のチェックの一つなのでたまにやっているんだけど、言葉にすると言いにくいものってやっぱりラリルレロなのかな。
こればっかりは歳だからというのはダメなので、頑張ってラリルレロ練習しよう。
リナロールだけでもいいかな(笑)。