ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
プラオカリナの音が微妙で、自分の音程が不安になってくる。^^;
最近特に音が濁っている感じの時が多い。
内部の湿気の具合なんだろうかなあ。
それにしても孔の大きさがもう少し大きいほうがいいんじゃないかと思ったりするところがある。
プラオカリナは作る過程で孔の大きさが変わるということはないんだろうから、あの孔でちゃんと音が出せる人がいるということなんだろうねえ。
その人の吹き方とこちらの吹き方が違うから音がズレて聞こえるんだろ思う。
孔の押さえ方も問題かもしれない。強く押さえすぎると微妙に音が変わる。
陶器ではそんなことはないので、プラだけの問題か。
軽くて音程が安定しているオカリナって無いのだろうかなあ。
眠いので少しぼーっとしながら吹いたので音にも影響したのかもしれない。
最近特に音が濁っている感じの時が多い。
内部の湿気の具合なんだろうかなあ。
それにしても孔の大きさがもう少し大きいほうがいいんじゃないかと思ったりするところがある。
プラオカリナは作る過程で孔の大きさが変わるということはないんだろうから、あの孔でちゃんと音が出せる人がいるということなんだろうねえ。
その人の吹き方とこちらの吹き方が違うから音がズレて聞こえるんだろ思う。
孔の押さえ方も問題かもしれない。強く押さえすぎると微妙に音が変わる。
陶器ではそんなことはないので、プラだけの問題か。
軽くて音程が安定しているオカリナって無いのだろうかなあ。
眠いので少しぼーっとしながら吹いたので音にも影響したのかもしれない。
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早起きしました。
早起きというには早すぎる時間に起きました。
昨日の日中はほとんど眠くならなかったのですが、夜になりたまらないほど眠くなって食事をしたあとすぐに寝てしまいました。
気がついて時計を見ると12時。ああ昼間で寝てしまったのかな?
でも部屋の電灯が着いたままで、よく見るとまだ朝にもなっていなかった^^;。
トイレに行ってまたしばらくすると眠ってしまい、今度は夢をみていました。
なんだかよくわからない夢だったので、思い返しながら手帳に書いているあいだに明け方になってしまった。
その後もしばらく布団のなかでゴロゴロしていたのですが、新聞の配達の音が聞こえたので、このまま続けて横になっていても眠れないだろうと思い起きました。
とくに何かするという時間でもないので、11月末から書き始めたノートの続きを書きました。
ようやく自分が納得するところまでかけたのでこれで一段落かな、と満足。
う~ん、3ヶ月ほどの間、コツコツと書いてみて文字を書くというのはなかなか大変だと改めて実感しました。
字を書くのと、こうやってキーボードを使って文字を打つのには大きな違いがあります。
個人的には、キーボードでこうやって文章を打っていると間違いのほとんどが変換ミスや誤変換になるのですが、文字を書くとまず漢字が出てこない。
そこからして違います。(笑)
それに書きたいことと書いている手の動きが合わなくて、字が抜けることが多いのです。
これは頭と手の動きの差がそうさせるのでしょうが、年齢的なものでもあるのかなあ。
例えば「言い間違い」と書きたいのに「言い違い」としてしまうとか。まだこれなら良い方で
「~だと思われる」を「~だと思わる」とか「~だと思れる」とか書いてしまう。
もう手書きの文字などは手帳に書く時くらいのもので、パソコンを使うことがかなりの割合を占めています。手帳にも同じような書き漏れがたくさんあります。ボールペンを使っているので二重線を引いて書き直すようにしています。
半分眠い頭で書いてるとはいえ、そういうのが増えてきてる事がちょっとした心配でもある昨今なのでした。
早起きというには早すぎる時間に起きました。
昨日の日中はほとんど眠くならなかったのですが、夜になりたまらないほど眠くなって食事をしたあとすぐに寝てしまいました。
気がついて時計を見ると12時。ああ昼間で寝てしまったのかな?
でも部屋の電灯が着いたままで、よく見るとまだ朝にもなっていなかった^^;。
トイレに行ってまたしばらくすると眠ってしまい、今度は夢をみていました。
なんだかよくわからない夢だったので、思い返しながら手帳に書いているあいだに明け方になってしまった。
その後もしばらく布団のなかでゴロゴロしていたのですが、新聞の配達の音が聞こえたので、このまま続けて横になっていても眠れないだろうと思い起きました。
とくに何かするという時間でもないので、11月末から書き始めたノートの続きを書きました。
ようやく自分が納得するところまでかけたのでこれで一段落かな、と満足。
う~ん、3ヶ月ほどの間、コツコツと書いてみて文字を書くというのはなかなか大変だと改めて実感しました。
字を書くのと、こうやってキーボードを使って文字を打つのには大きな違いがあります。
個人的には、キーボードでこうやって文章を打っていると間違いのほとんどが変換ミスや誤変換になるのですが、文字を書くとまず漢字が出てこない。
そこからして違います。(笑)
それに書きたいことと書いている手の動きが合わなくて、字が抜けることが多いのです。
これは頭と手の動きの差がそうさせるのでしょうが、年齢的なものでもあるのかなあ。
例えば「言い間違い」と書きたいのに「言い違い」としてしまうとか。まだこれなら良い方で
「~だと思われる」を「~だと思わる」とか「~だと思れる」とか書いてしまう。
もう手書きの文字などは手帳に書く時くらいのもので、パソコンを使うことがかなりの割合を占めています。手帳にも同じような書き漏れがたくさんあります。ボールペンを使っているので二重線を引いて書き直すようにしています。
半分眠い頭で書いてるとはいえ、そういうのが増えてきてる事がちょっとした心配でもある昨今なのでした。
ふと思い出したので忘れないようにメモ。
「歌はいいね」
「歌は心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ」
もう20年以上も前になるんだな。
アニメのエヴァンゲリオンのなかで言われたセリフ。
すべての音楽の始まりは歌なのだとも思いっているので
「歌」を「音楽」と置き換えていいのじゃないかって思うのだ。
カンタービレ
歌うように楽器を演奏したいなあ。
「歌はいいね」
「歌は心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ」
もう20年以上も前になるんだな。
アニメのエヴァンゲリオンのなかで言われたセリフ。
すべての音楽の始まりは歌なのだとも思いっているので
「歌」を「音楽」と置き換えていいのじゃないかって思うのだ。
カンタービレ
歌うように楽器を演奏したいなあ。