ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
このところずっとなのだけど、朝起きたらくしゃみが出る。
鼻もグズグズしていて、鼻炎か風邪か?という感じ。
でも昼間はそうでもないので花粉症などではないと思うのだけど
もしかしたらなにか寝ている間のアレルギーとか?
昨夜も早めに寝てしまった。
夜中に目を覚ましたがそのまままた寝て明け方に目を覚ました。
夢を見ていたのだけど、どんな夢なのかなあと思い返してる間にまた寝てしまったようで気がつくと7時前だった。
起きる直前にも別の夢を見ていたようでそちらは覚えているのだけど、その前に見た夢忘れた。
日帰り旅行に出かけて知り合いの家に寄ったという夢だった。
帰りに食事をする場所が無く、軒先を借りて、荷物に入れて持って来たパンとビンに入った黄色いペースト状のもの(マンゴージャムのようだった)をパンにぬって食べた。
という夢だった。
お腹が空いてるからそんな夢を見たのかなあ(笑)。
鼻もグズグズしていて、鼻炎か風邪か?という感じ。
でも昼間はそうでもないので花粉症などではないと思うのだけど
もしかしたらなにか寝ている間のアレルギーとか?
昨夜も早めに寝てしまった。
夜中に目を覚ましたがそのまままた寝て明け方に目を覚ました。
夢を見ていたのだけど、どんな夢なのかなあと思い返してる間にまた寝てしまったようで気がつくと7時前だった。
起きる直前にも別の夢を見ていたようでそちらは覚えているのだけど、その前に見た夢忘れた。
日帰り旅行に出かけて知り合いの家に寄ったという夢だった。
帰りに食事をする場所が無く、軒先を借りて、荷物に入れて持って来たパンとビンに入った黄色いペースト状のもの(マンゴージャムのようだった)をパンにぬって食べた。
という夢だった。
お腹が空いてるからそんな夢を見たのかなあ(笑)。
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オカリナを吹く。
なんとなく気分で指を動かすと、なんとなくメロディが出来る。
ゆったりとした気分ならそういうメロディが、
細かく動かせば忙しないメロディが出てくる。
それは誰かが作った曲ではない、誰も聞いたことが無いメロディ・・・かもしれない(笑)
自分だけのメロディなので、間違ったりしても他の人にはわからない・・はず。
というよりも自分でも間違った、など思わないかもしれない(笑)。
オカリナはそういう所がとても面白い。
笛も同じなのだけど、オカリナほどかんたんに音が出せないのが残念。
そういえば最近笛吹いていないなあ。
たまには吹いてみなくちゃ運指忘れてしまいますよ^^;。
なんとなく気分で指を動かすと、なんとなくメロディが出来る。
ゆったりとした気分ならそういうメロディが、
細かく動かせば忙しないメロディが出てくる。
それは誰かが作った曲ではない、誰も聞いたことが無いメロディ・・・かもしれない(笑)
自分だけのメロディなので、間違ったりしても他の人にはわからない・・はず。
というよりも自分でも間違った、など思わないかもしれない(笑)。
オカリナはそういう所がとても面白い。
笛も同じなのだけど、オカリナほどかんたんに音が出せないのが残念。
そういえば最近笛吹いていないなあ。
たまには吹いてみなくちゃ運指忘れてしまいますよ^^;。
昨夜、テレビをぼんやり見ていたけど眠くなってきたので早めに寝ました。
夜中に一度目を覚まして、時計を見ると12時前。
まだこんな時間かあ、とそのまま寝る。
その後、また一度3時半過ぎに目を覚まして、また寝て。
なんとか上手く眠れたので良しとしましょう。
夢を見ました。
プラネタリウムのある博物館のようなところへ行く夢でした。
小さなところだけど、なかなかおもしろい場所で
プラネタリウムの他に展示や図書なども置いていました。
本棚には最近本を出したばかりの作家が集めたという個人の蔵書本が並んでいます。
本を手にとって見ると、本の後ろになにか隠されている。
黄色い缶でした。
なにか大切なものが入っているようなのでそのままにして本を手に取ってパラパラとめくる。
そこへ博物館の係の女性がやって来て、この蔵書を置いた作家について解説してくれました。
なかなかこみいった話でしたが、面白かった。
という夢でした。
そういえばプラネタリウムも長い間行っていないなあ。
夜中に一度目を覚まして、時計を見ると12時前。
まだこんな時間かあ、とそのまま寝る。
その後、また一度3時半過ぎに目を覚まして、また寝て。
なんとか上手く眠れたので良しとしましょう。
夢を見ました。
プラネタリウムのある博物館のようなところへ行く夢でした。
小さなところだけど、なかなかおもしろい場所で
プラネタリウムの他に展示や図書なども置いていました。
本棚には最近本を出したばかりの作家が集めたという個人の蔵書本が並んでいます。
本を手にとって見ると、本の後ろになにか隠されている。
黄色い缶でした。
なにか大切なものが入っているようなのでそのままにして本を手に取ってパラパラとめくる。
そこへ博物館の係の女性がやって来て、この蔵書を置いた作家について解説してくれました。
なかなかこみいった話でしたが、面白かった。
という夢でした。
そういえばプラネタリウムも長い間行っていないなあ。