ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
曇った空から、午前中にパラパラと降ったらしくて地面が濡れていた。
なんだかすっきりとしない。台風崩れの雨雲がこのまま続いてやってくる様子。
すっきりとしないのは天気だけではなく、身体のあちらこちのちょっとした不具合まで一緒にやってきたような気がする。
マンションの総会が24日の土曜日に予定されていて、これが終わると今期のお役御免となる。でそれまであと少しなんだけど、今年の役は(も、かな?)かなり振り回された。あと少し残った期も気が重いなあ。
なにかすっきり気分転換出来るようなことはないかな^^;。
なんだかすっきりとしない。台風崩れの雨雲がこのまま続いてやってくる様子。
すっきりとしないのは天気だけではなく、身体のあちらこちのちょっとした不具合まで一緒にやってきたような気がする。
マンションの総会が24日の土曜日に予定されていて、これが終わると今期のお役御免となる。でそれまであと少しなんだけど、今年の役は(も、かな?)かなり振り回された。あと少し残った期も気が重いなあ。
なにかすっきり気分転換出来るようなことはないかな^^;。
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まだ日差しは暑いけど、少し歩いてみることにした。
いつもの植物園まで往復、途中で休憩しても一時間半もかからない距離。
ペットボトルに水、マイボトルに氷水、おやつのキャラメルをデイパックに入れて、久しぶりの歩き。
途中で少し膝が痛むことがあったのでやっぱり少しずつ戻していかないと駄目だなあと思った。でも歩いて(運動して)汗をかくのはやっぱり気持ちがすっきりするね^^。
残念ながら植物園の花は酷暑であまり見られなかった。
これは特に目立ったオクラの花と巨大なオクラ(笑)。
このオクラ、15センチ以上あった。どんだけ大きくなるんだろう。
戻り道で前から楽しみにしているアケビの様子を見てみたら、一回り以上大きくなっていた。
前に撮った7月12日の画像と比べると随分しっかりしてきた様に思うんだが。上手く収穫できるといいなあ。
いつもの植物園まで往復、途中で休憩しても一時間半もかからない距離。
ペットボトルに水、マイボトルに氷水、おやつのキャラメルをデイパックに入れて、久しぶりの歩き。
途中で少し膝が痛むことがあったのでやっぱり少しずつ戻していかないと駄目だなあと思った。でも歩いて(運動して)汗をかくのはやっぱり気持ちがすっきりするね^^。
残念ながら植物園の花は酷暑であまり見られなかった。
これは特に目立ったオクラの花と巨大なオクラ(笑)。
このオクラ、15センチ以上あった。どんだけ大きくなるんだろう。
戻り道で前から楽しみにしているアケビの様子を見てみたら、一回り以上大きくなっていた。
前に撮った7月12日の画像と比べると随分しっかりしてきた様に思うんだが。上手く収穫できるといいなあ。
台風12号が北上しているからか、また湿った感じの暑さが戻って来ている。
エアコン稼働中。
今日はまた夕方からマンションの集まりがあるので、時間まで家でダラダラと過ごしている。
パソコンのそばには野尻抱影が書いた星座を紹介する「新星座巡礼」という万人ための星座入門と謳われている本がある。繰り返し何度も読んでいて、かなり黄ばんできている。
この本はもともと大正14年に出版された本なのでもう90年以上も前のものだ。その当時はきっともっと夜空にも沢山の星が見られたのだろうと想像してしまうが、今でも十分に楽しめる本。
先日の耳袋もそうだが、こういう短いエッセイのような文章を綴った本は、長い一冊の本を読む気にならない時でもすぐ手に取れる。江戸時代やそれ以前の本で持っているものも、だいたいはそんな短いエッセイ集(と今ならひとくくりにしてしまえる?)。ちょっとした暇つぶしに、どのページを開いてもすぐ読み終える事が出来る本はいろんな時に重宝してる。
増えすぎた本を処分しても、この手の短い文章の本は最後まで残してしまうので、そのうち本棚の本はこの手の本か、ブックオフなどで引き取ってくれない専門書だけになってしまうかもなあ(笑)。
とりあえず時間までパラパラと本をめくる一日なのだ。
エアコン稼働中。
今日はまた夕方からマンションの集まりがあるので、時間まで家でダラダラと過ごしている。
パソコンのそばには野尻抱影が書いた星座を紹介する「新星座巡礼」という万人ための星座入門と謳われている本がある。繰り返し何度も読んでいて、かなり黄ばんできている。
この本はもともと大正14年に出版された本なのでもう90年以上も前のものだ。その当時はきっともっと夜空にも沢山の星が見られたのだろうと想像してしまうが、今でも十分に楽しめる本。
先日の耳袋もそうだが、こういう短いエッセイのような文章を綴った本は、長い一冊の本を読む気にならない時でもすぐ手に取れる。江戸時代やそれ以前の本で持っているものも、だいたいはそんな短いエッセイ集(と今ならひとくくりにしてしまえる?)。ちょっとした暇つぶしに、どのページを開いてもすぐ読み終える事が出来る本はいろんな時に重宝してる。
増えすぎた本を処分しても、この手の短い文章の本は最後まで残してしまうので、そのうち本棚の本はこの手の本か、ブックオフなどで引き取ってくれない専門書だけになってしまうかもなあ(笑)。
とりあえず時間までパラパラと本をめくる一日なのだ。