ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
朝からすっきりとした青空。
昨日以上に気温も上がりそうな、まるで夏の空のよう。
なので洗濯機に活躍してらい、洗濯物を干しておいた。
クリスティの短編集は読み終えたが、まるで推理小説の作家とは違う人が書いたのかなと思わせるようなものもあったり、それなりに楽しめた。
これで借りてきた本はすべて読み終えたが、図書館休館日なので次の本を読むのは明日以降。
今日は朝から、またまたお腹の具合が悪いのでゴロゴロとしていようと思う。
先週も一晩だけ胃が痛んで胃薬を飲んだこともあったが、ここのところ胃腸が弱ってるのかもしれないなと思う。
お腹は空いてるのだけど、食べ物を口にする気になれないのが残念だなあ^^;。
昨日以上に気温も上がりそうな、まるで夏の空のよう。
なので洗濯機に活躍してらい、洗濯物を干しておいた。
クリスティの短編集は読み終えたが、まるで推理小説の作家とは違う人が書いたのかなと思わせるようなものもあったり、それなりに楽しめた。
これで借りてきた本はすべて読み終えたが、図書館休館日なので次の本を読むのは明日以降。
今日は朝から、またまたお腹の具合が悪いのでゴロゴロとしていようと思う。
先週も一晩だけ胃が痛んで胃薬を飲んだこともあったが、ここのところ胃腸が弱ってるのかもしれないなと思う。
お腹は空いてるのだけど、食べ物を口にする気になれないのが残念だなあ^^;。
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昨日までの雨が止んだので少し歩いてきた。
久しぶりの晴れ間ということでかなりの人が歩いているので、人が少ないところを選んで歩いたが、かなりぬかるんでいる所があったりして、靴もズボンもドロドロになってしまった。
昼すぎまで4時間ほど歩いたが、長雨だからだろうか、花もほとんど見かけないままに戻って来てしまった。ササユリももう時期を過ぎてしまったようだったし、ちょっと残念。
あと半時間ほどで下り終えるという所ですれ違った人が、この先に大きなマムシがいた、と教えてくれた。何度も歩いているところだけど今までマムシを見かけたことは無かった。でも確かにいても不思議じゃない場所だ。最後の下り道は少しこわごわでかなり注意しながらゆっくり歩いて下った。
ぬかるみに足を撮られないよう、それとマムシに気をつけて歩いたので疲れたかも(笑)。
天気はこんな感じだったのだけど、湿度でかなりもやっていたのでした。
久しぶりの晴れ間ということでかなりの人が歩いているので、人が少ないところを選んで歩いたが、かなりぬかるんでいる所があったりして、靴もズボンもドロドロになってしまった。
昼すぎまで4時間ほど歩いたが、長雨だからだろうか、花もほとんど見かけないままに戻って来てしまった。ササユリももう時期を過ぎてしまったようだったし、ちょっと残念。
あと半時間ほどで下り終えるという所ですれ違った人が、この先に大きなマムシがいた、と教えてくれた。何度も歩いているところだけど今までマムシを見かけたことは無かった。でも確かにいても不思議じゃない場所だ。最後の下り道は少しこわごわでかなり注意しながらゆっくり歩いて下った。
ぬかるみに足を撮られないよう、それとマムシに気をつけて歩いたので疲れたかも(笑)。
天気はこんな感じだったのだけど、湿度でかなりもやっていたのでした。
この本は、探偵役がミス・マープルというお婆さんで、あれこれとうわさ話をしながら事件の真相に迫るというのがミス・マープルのシリーズ。
これも犯人が分からない。もしかしてと思う人の一人が犯人だと言うところまではわかるんだけど、どうしても何故事件を起こしたのかは明確にならないままなので、ラストでそれが暴かれるとびっくりしてしまう。
話の筋の中で出てくるポイントはだいたい分かるようになってきたけど、事件を起こした理由原因がそこに出てこないんじゃないかなって思うようになってきた。全く出てこないというのではなく、暗示的に出てくるだけなので、そこから推測するのが難しいのか。それともまだ見落としているところがたくさんあるのか。
ということで、手許に残っている本はクリスティの短編集が一冊。これはクリスティが初期に書いたけど本にはまとめられていなかったものを集めて一冊にしたというもので、推理小説だけではなく、いろんなジャンルの作品が収められてた、クリスティ死後の出版物。
昨夜はそれをパラパラめくりながら、英国のEU離脱に関するニュースを見て「やっぱりなあ」と改めて思った次第。
今夜も理事会がある。ブラタモリまでには終わってくれるだろうか^^;。
これも犯人が分からない。もしかしてと思う人の一人が犯人だと言うところまではわかるんだけど、どうしても何故事件を起こしたのかは明確にならないままなので、ラストでそれが暴かれるとびっくりしてしまう。
話の筋の中で出てくるポイントはだいたい分かるようになってきたけど、事件を起こした理由原因がそこに出てこないんじゃないかなって思うようになってきた。全く出てこないというのではなく、暗示的に出てくるだけなので、そこから推測するのが難しいのか。それともまだ見落としているところがたくさんあるのか。
ということで、手許に残っている本はクリスティの短編集が一冊。これはクリスティが初期に書いたけど本にはまとめられていなかったものを集めて一冊にしたというもので、推理小説だけではなく、いろんなジャンルの作品が収められてた、クリスティ死後の出版物。
昨夜はそれをパラパラめくりながら、英国のEU離脱に関するニュースを見て「やっぱりなあ」と改めて思った次第。
今夜も理事会がある。ブラタモリまでには終わってくれるだろうか^^;。