ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
今日から2月です。
あれこれとあったのであまり時間の感覚がないのだけど、気がつけば1月があっという間に過ぎてしまいました。
今朝は久しぶりに猫が出て来る夢を見ました。
去年までは時々猫が出てくるいろんな夢を見ていたのですが、今年になってからは初めてでした。
夢の中の猫はとてもなついていて尻尾のあたりを撫でろというようにしていたので、撫でてやると気持ちよさそうにしていました。
今朝手帳にその夢を書き留めながら、ああそうなんだ、今日で三週間過ぎたんだなと思い出しました。
こちらもそんな夢を見る程になったんだろうなとも思ったりしました。
月も変わって2月。
なので、この一年なんとか過ごせるようにやっていかなくちゃ。^^
あれこれとあったのであまり時間の感覚がないのだけど、気がつけば1月があっという間に過ぎてしまいました。
今朝は久しぶりに猫が出て来る夢を見ました。
去年までは時々猫が出てくるいろんな夢を見ていたのですが、今年になってからは初めてでした。
夢の中の猫はとてもなついていて尻尾のあたりを撫でろというようにしていたので、撫でてやると気持ちよさそうにしていました。
今朝手帳にその夢を書き留めながら、ああそうなんだ、今日で三週間過ぎたんだなと思い出しました。
こちらもそんな夢を見る程になったんだろうなとも思ったりしました。
月も変わって2月。
なので、この一年なんとか過ごせるようにやっていかなくちゃ。^^
PR
先週末のブラタモリで出てきた水戸の藩校で、一張一弛という言葉が出てきたので忘れないうちに書き留めておこうとメモしていた。
結局そのメモが今まで残ったままになっていたので書いておく^^;。
一張一弛はもともと弓の弦を張ったり緩めたりすることを意味していたそうだけど、そこから転じた言葉。教育の場で使われることも多いそうだけど、人に接する時のあり方としてもあるそうだ。
厳格さと寛容さを指すと言う。
他にも盛んになったり衰えたりの意味もあって、相場などの上げ下げもこう言われることもある。
なかなか奥が深い言葉かなと思ったけど、こうやって書き出していくとそうでもなさそう。
なにぶんにも緊張感が苦手だもので^^;。
余談:
こういう意味では無いのだと思うけど、ムチと飴という言い方もあるなあと思ったりして(笑)。
結局そのメモが今まで残ったままになっていたので書いておく^^;。
一張一弛はもともと弓の弦を張ったり緩めたりすることを意味していたそうだけど、そこから転じた言葉。教育の場で使われることも多いそうだけど、人に接する時のあり方としてもあるそうだ。
厳格さと寛容さを指すと言う。
他にも盛んになったり衰えたりの意味もあって、相場などの上げ下げもこう言われることもある。
なかなか奥が深い言葉かなと思ったけど、こうやって書き出していくとそうでもなさそう。
なにぶんにも緊張感が苦手だもので^^;。
余談:
こういう意味では無いのだと思うけど、ムチと飴という言い方もあるなあと思ったりして(笑)。
昨日久しぶりに笛を吹いてみたら、思うように指が動かないし、音が出ない。オカリナは毎日少しでも吹いてるけど、笛は気が向いたときだけやってるのがダメなんだろうなあ。
オカリナのほうが確かに簡単だし、運指もわかりやすいのでついオカリナばかり手にしてしまう。でも頭を働かせる意味でも両方やったほうがいいのかな、と思うのは歳だからかも。そう思う自分に少しばかり凹んでしまう^^;。
そんなオカリナや笛だけど、勝手に吹いているだけなのでよくわからないけど、どちらも音程が微妙に外れてる気がする。吹いていると水気が溜まってそれで音程がおかしくなるが、それ以前に息を吹き込んで音階を吹いたときに音がずれてるのを感じる。ずっと吹いていると、自分の感覚のほうがずれているのかもしれないとも思えてくる。
チューナーでもあればズレてるのかどうか分かるのだけど、残念ながら持っていないので自分の感覚に頼るしか無い。
まあ笛の方はもともと日本独自の音階があって、それを西洋音楽の音階に近づけてる為にズレがあるのだそうだけどね。中南米のパンフルートも家に一つ転がってるのだけど、これは完全に西洋音楽の音階からはずれている。その国独自の楽器、特に民族楽器は音の調子にあまりこだわりはないのだろうけど、西洋音楽の音階で育ってるので気なるのだよねえ。
オカリナも民族楽器的な所があるから、音の調子もそういうところがあるのかも。ということで折り合いをつけておきましょ。
あんまり考えすぎると吹けなくなりそうだもの(笑)。
オカリナのほうが確かに簡単だし、運指もわかりやすいのでついオカリナばかり手にしてしまう。でも頭を働かせる意味でも両方やったほうがいいのかな、と思うのは歳だからかも。そう思う自分に少しばかり凹んでしまう^^;。
そんなオカリナや笛だけど、勝手に吹いているだけなのでよくわからないけど、どちらも音程が微妙に外れてる気がする。吹いていると水気が溜まってそれで音程がおかしくなるが、それ以前に息を吹き込んで音階を吹いたときに音がずれてるのを感じる。ずっと吹いていると、自分の感覚のほうがずれているのかもしれないとも思えてくる。
チューナーでもあればズレてるのかどうか分かるのだけど、残念ながら持っていないので自分の感覚に頼るしか無い。
まあ笛の方はもともと日本独自の音階があって、それを西洋音楽の音階に近づけてる為にズレがあるのだそうだけどね。中南米のパンフルートも家に一つ転がってるのだけど、これは完全に西洋音楽の音階からはずれている。その国独自の楽器、特に民族楽器は音の調子にあまりこだわりはないのだろうけど、西洋音楽の音階で育ってるので気なるのだよねえ。
オカリナも民族楽器的な所があるから、音の調子もそういうところがあるのかも。ということで折り合いをつけておきましょ。
あんまり考えすぎると吹けなくなりそうだもの(笑)。