ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
朝書込みをアップしたつもりだったのに、送信が出来ていなかった?^^;
同じことを書くのもなんだかななので、昨夜気になって調べたことをメモ代わりに。
いろんなメモを取ると、最後に二重斜線を引いて終了の印にすることが多いのですが・・・
その二重斜線について。
それは、例えばアドレスhttp://・・・に見られる「//」記号です。
どこで憶えたのか、気が付いたらずいぶんと以前から使っていました。
そもそもインターネットのアドレスでの//にはそういった終わり的な意味が有るとは思えないし、どうしてこんな事を思いついたのかと頭を捻ってたのです。
二重斜線で検索するといくつか該当があり、この記号はネット以外でも使われていて、主なものはパソコン関係。う~ん、自分にはほとんど関わりがありませんでした。
ところが、さらに検索すると楽譜にも使われるというのを見つけました。
この画像はヤフーの知恵袋で見付けたものです。
意味は//のところで音楽が一端途切れるということだそうです。つまり「ここまで」で一度終わりますという意味です。
これを見て、ああ、そうなんだ、きっとこの記号の記憶が残っていたんだなあ、と思いました。
もう40数年前の事なのに、どこか記憶の中に埋もれていたものがまた出てきたのだろうか?
不思議な事もあるもんだな~とちょっと感心してしまいました。^^
なんだかいろんな事があるんだなあ。
同じことを書くのもなんだかななので、昨夜気になって調べたことをメモ代わりに。
いろんなメモを取ると、最後に二重斜線を引いて終了の印にすることが多いのですが・・・
その二重斜線について。
それは、例えばアドレスhttp://・・・に見られる「//」記号です。
どこで憶えたのか、気が付いたらずいぶんと以前から使っていました。
そもそもインターネットのアドレスでの//にはそういった終わり的な意味が有るとは思えないし、どうしてこんな事を思いついたのかと頭を捻ってたのです。
二重斜線で検索するといくつか該当があり、この記号はネット以外でも使われていて、主なものはパソコン関係。う~ん、自分にはほとんど関わりがありませんでした。
ところが、さらに検索すると楽譜にも使われるというのを見つけました。
この画像はヤフーの知恵袋で見付けたものです。
意味は//のところで音楽が一端途切れるということだそうです。つまり「ここまで」で一度終わりますという意味です。
これを見て、ああ、そうなんだ、きっとこの記号の記憶が残っていたんだなあ、と思いました。
もう40数年前の事なのに、どこか記憶の中に埋もれていたものがまた出てきたのだろうか?
不思議な事もあるもんだな~とちょっと感心してしまいました。^^
なんだかいろんな事があるんだなあ。
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暖かい日差しの中を歩いてきました。
空が昨日ほどには青くなかったのは、春の霞のせいなのでしょうねえ。
帰ってきてから汗を流してコロンと横になったらウトウトと寝てしまいました。
気が付いたら4時過ぎてるっ^^;。
オカリナを取り出して、半分ぼんやりとしながら吹きました。
磁器のオカリナと吟とでアリアを吹きました。(吹き比べでの練習です)
磁器オカリナは一般的な特徴があって、低音のシとラの音が出しにくいので、低音の練習がたいへんなのですがそれ以外は磁器のようになめらかな音になります。
吟は、最近思うのですが、とても気まぐれなオカリナのようです。^^;
磁器やプラでそれなりに吹けていても、吟では音がかすれる場合とそうでない場合があります。もちろん特徴として高音はかなりかすれるのですが、たまに低音でもかすれてしまうのです。
吹き方に原因があるのでしょうが、どこをどうすればそうなるのか、未だに分かりません。
そのため、磁器オカリナと吹き比べてみて、自分の吹き方になにか変化があるのかを確かめたくなるのです。なかなかややこしいオカリナさんです。
まあ、どのオカリナもそれなりに癖があるので、どれもこれも手がかかるといえばそうなのですが(笑)。
それも楽しむ内に入るのかな~。
空が昨日ほどには青くなかったのは、春の霞のせいなのでしょうねえ。
帰ってきてから汗を流してコロンと横になったらウトウトと寝てしまいました。
気が付いたら4時過ぎてるっ^^;。
オカリナを取り出して、半分ぼんやりとしながら吹きました。
磁器のオカリナと吟とでアリアを吹きました。(吹き比べでの練習です)
磁器オカリナは一般的な特徴があって、低音のシとラの音が出しにくいので、低音の練習がたいへんなのですがそれ以外は磁器のようになめらかな音になります。
吟は、最近思うのですが、とても気まぐれなオカリナのようです。^^;
磁器やプラでそれなりに吹けていても、吟では音がかすれる場合とそうでない場合があります。もちろん特徴として高音はかなりかすれるのですが、たまに低音でもかすれてしまうのです。
吹き方に原因があるのでしょうが、どこをどうすればそうなるのか、未だに分かりません。
そのため、磁器オカリナと吹き比べてみて、自分の吹き方になにか変化があるのかを確かめたくなるのです。なかなかややこしいオカリナさんです。
まあ、どのオカリナもそれなりに癖があるので、どれもこれも手がかかるといえばそうなのですが(笑)。
それも楽しむ内に入るのかな~。
天気が回復してからもとくに気になるほどのめまいも出なかった。
気圧は1018hPaまで上がっているし、今日は暖かな日差しの一日になりそう。
ということで、ここまでのめまいのまとめ追加として
天気が回復する(気圧が上がる)時は影響はない模様、というのを付け加えておこう。
手元の気圧計というのは、アウトドア用の安物の腕時計についている、山歩きのときなどに使っているものです。
先日来、歩きに行く時にはこの腕時計をつけて、気圧の表示にしている。
気圧というのは、ざっくりと言えば、10m高度が上がれば1hPa上がるので、この気圧差を利用して高度がわかるし、逆に同じ場所にいて気圧が上下する場合は、天候に変化が生じているということになるわけです。
山歩きの時は、この数値を見てどれくらい登ったかな、という目安にしてました。(天気が安定している時にはある程度信頼出来ます。天気が変動していると、気圧と高低差が合わないので、あくまでも目安)
北山でも家とは160m程の高低差があり、気圧計で言うと16hPaの違いが出てきます。デジタル表示なので、少し上がり下がりすると気圧の表示が変わります。そういうのを見るのもしばらくぶりかな~^^。
もう少し身体が慣れてきたら、また近所の山歩きをしたいなあ。それまでは近所の高低差を眺めながらてくてく歩くとしましょう。
今日も良い天気なので、後で歩きに行ってきます^^。
気圧は1018hPaまで上がっているし、今日は暖かな日差しの一日になりそう。
ということで、ここまでのめまいのまとめ追加として
天気が回復する(気圧が上がる)時は影響はない模様、というのを付け加えておこう。
手元の気圧計というのは、アウトドア用の安物の腕時計についている、山歩きのときなどに使っているものです。
先日来、歩きに行く時にはこの腕時計をつけて、気圧の表示にしている。
気圧というのは、ざっくりと言えば、10m高度が上がれば1hPa上がるので、この気圧差を利用して高度がわかるし、逆に同じ場所にいて気圧が上下する場合は、天候に変化が生じているということになるわけです。
山歩きの時は、この数値を見てどれくらい登ったかな、という目安にしてました。(天気が安定している時にはある程度信頼出来ます。天気が変動していると、気圧と高低差が合わないので、あくまでも目安)
北山でも家とは160m程の高低差があり、気圧計で言うと16hPaの違いが出てきます。デジタル表示なので、少し上がり下がりすると気圧の表示が変わります。そういうのを見るのもしばらくぶりかな~^^。
もう少し身体が慣れてきたら、また近所の山歩きをしたいなあ。それまでは近所の高低差を眺めながらてくてく歩くとしましょう。
今日も良い天気なので、後で歩きに行ってきます^^。