ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
昨夜は突然雨が降ってきたかと思ったら、その後急に風が吹き荒れていました。
これでまた季節が一つ冬に近づいたのかと思って、寝具に毛布を追加。ぬくぬくとして気持よく眠れました。まあ、夜中に目をさますのは変わりませんが^^;。
今朝もまた危うい?夢を見ました。
雪の車道を歩いていると、前から走ってくる車がスリップしてこちらに突っ込んでくるのです。このままぶつかると死ぬな、横の雪溜まりへ飛び込んで避けるしか無い・と思っていたら、急に車は別の車のところへ滑っていき、衝突して止まりました。
近くへ行って車の様子を見ると、窓ガラス、ウインドウは全部砕けているし、ボディもガタガタになっていました。
助かったというより、先へ急がなくちゃという気持ちでその場を離れました。
という夢です。なんだろうなあ?
これでまた季節が一つ冬に近づいたのかと思って、寝具に毛布を追加。ぬくぬくとして気持よく眠れました。まあ、夜中に目をさますのは変わりませんが^^;。
今朝もまた危うい?夢を見ました。
雪の車道を歩いていると、前から走ってくる車がスリップしてこちらに突っ込んでくるのです。このままぶつかると死ぬな、横の雪溜まりへ飛び込んで避けるしか無い・と思っていたら、急に車は別の車のところへ滑っていき、衝突して止まりました。
近くへ行って車の様子を見ると、窓ガラス、ウインドウは全部砕けているし、ボディもガタガタになっていました。
助かったというより、先へ急がなくちゃという気持ちでその場を離れました。
という夢です。なんだろうなあ?
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夜中に何度も目を覚まし、夢を見ていたので手帳に書き留めては寝て、とやっていると起きるのが遅くなってしまった。
今朝は変な夢をいくつか見ましたが、その中で一番変だったのは猿が出てくる夢でした。
この猿はとても小さくて、子犬や猫程度の大きさなのに食べ物を食べると少しずつ賢くなっていくのです。そして研究の為に屋外の一画をフェンスで囲みそこに猿と博士と自分が入りました。そこでも猿は食べ物を食べ続けてドンドンと賢くなっていく。
博士は猿に向かって、「キミはドンドンと賢くなってるが、真実を伝えなくてはいけない」と言いました。「それは、キミがどんなに賢くなっても猿だということだ」
その言葉が終わるか終わらないかのタイミングで自分は一目散にフェンスの外へ通じる扉へ向かって走りだしました。なんだか大変な事が起こりそうだ、と思ったからです。
その様子を見た猿は逃がすまいというように、もうれつなスピードでこちらを追いかけてきました。その後、なんとか外へ出られたのですが、猿をどうすればいいのかと考えているところで目を覚ましました。
う~ん、なんだろうなあ。^^;
今朝は変な夢をいくつか見ましたが、その中で一番変だったのは猿が出てくる夢でした。
この猿はとても小さくて、子犬や猫程度の大きさなのに食べ物を食べると少しずつ賢くなっていくのです。そして研究の為に屋外の一画をフェンスで囲みそこに猿と博士と自分が入りました。そこでも猿は食べ物を食べ続けてドンドンと賢くなっていく。
博士は猿に向かって、「キミはドンドンと賢くなってるが、真実を伝えなくてはいけない」と言いました。「それは、キミがどんなに賢くなっても猿だということだ」
その言葉が終わるか終わらないかのタイミングで自分は一目散にフェンスの外へ通じる扉へ向かって走りだしました。なんだか大変な事が起こりそうだ、と思ったからです。
その様子を見た猿は逃がすまいというように、もうれつなスピードでこちらを追いかけてきました。その後、なんとか外へ出られたのですが、猿をどうすればいいのかと考えているところで目を覚ましました。
う~ん、なんだろうなあ。^^;
昨日はなんだか調子が悪かった。
体調というよりも、ちょっとした事で失敗したりするような不調。
机の角に足をぶつけたり、お嬢さんのご飯台に足を引っ掛けて水をホットカーペットの上にぶちまけたり、手にしたカップを落としそうになって熱い飲み物がこぼれて手にかかる・・と、まあ数えれば切りがない^^;。
これはやっぱり朝ののぼんやりした目覚めが原因でしょうか?困ったもんです。
早めに眠ったけど、夜中に何度も起きてしまいました。その度に夢を見ていたのは覚えているけど、どんな夢だったか忘れてしまった。
お嬢さんは落ち着いたのに、今度はこっちがバタバタですね(笑)。
体調というよりも、ちょっとした事で失敗したりするような不調。
机の角に足をぶつけたり、お嬢さんのご飯台に足を引っ掛けて水をホットカーペットの上にぶちまけたり、手にしたカップを落としそうになって熱い飲み物がこぼれて手にかかる・・と、まあ数えれば切りがない^^;。
これはやっぱり朝ののぼんやりした目覚めが原因でしょうか?困ったもんです。
早めに眠ったけど、夜中に何度も起きてしまいました。その度に夢を見ていたのは覚えているけど、どんな夢だったか忘れてしまった。
お嬢さんは落ち着いたのに、今度はこっちがバタバタですね(笑)。