ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
今日は昨日以上に良い天気になりそう。
お出かけ日和ということなのでしょうけど、昨日の疲れで足が痛い(笑)。
洗濯機がお仕事を終えたら、洗濯物を干してから自転車のパンクを修理してもらいにいきます。
この辺りは自転車屋さんがなくて、歩いて半時間ほどのところまで行くことになります。
帰りも登りで乗って帰るのも疲れるし、急な坂は自転車を押して上がることに?
その他はのんびりとしていましょ^^。
お出かけ日和ということなのでしょうけど、昨日の疲れで足が痛い(笑)。
洗濯機がお仕事を終えたら、洗濯物を干してから自転車のパンクを修理してもらいにいきます。
この辺りは自転車屋さんがなくて、歩いて半時間ほどのところまで行くことになります。
帰りも登りで乗って帰るのも疲れるし、急な坂は自転車を押して上がることに?
その他はのんびりとしていましょ^^。
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今日は自宅から歩いて行って歩いて帰ってこようと思っていたのです。
なのでそれほど時間がかかるとは思っていなかったのに・・・・
朝は7時55分に家を出て、てくてく歩いてゴロゴロ岳へ。
そのあと始めてのコースへ行ってみようと思っていたので北東の方へ伸びる道を選んだのだけど、ここは芦屋の奥池というハイキングコース兼高級住宅の並ぶ場所。踏み跡が思った以上にたくさんあってどれが自分が行きたい方向の道なのかもわからなくなって迷ってしまいました。
分岐で方向を間違えてぐるりと回って同じ所に出てきたり、違う分岐に入って進んでみて違うなと思って戻ったこと2回。3回も違う道を進んでしまって戻ったことになり、およそ1時間以上余計に歩いたことになりますか^^;。
特に初めのハイキングコースは飯盛尾根と呼ばれる古い道。最近人が歩いた形跡がほとんどみつけられなくて、分岐の度にいちいち立ち止まってどちらだろう・・・と考えてしまったのでした。
実は山の地図にもちゃんと載っておらず、古い情報でこちらだろうというのを見当つけて歩いていたこともあったのです。
その後も、誰とも合わない尾根道を歩いていると、途中でパラパラと音がするので、雨かな?と音のするほうをみると蛇が尻尾を震わせていたり、なんてこtもあって、とんでもないルートを選んでしまったかなと思ったのでした。
でも珍しい花も見られたので良しとします。

これはオオイワカガミという咲く山の花です。六甲山のこの時期の花です。別の場所では群生しているのも見つけました。これは花の色が濃いピンクのもの。

あとチゴユリというユリ科の小さな花も別の所で見つけました^^。

そんな具合にあちらこちらを眺めながら歩いたのですが、今日は小天狗山というところに登ってみようと思ってたのでした。
で、いざ稜線の道に取り付くとけっこうな斜度でかなりキツくて、息を切らしながら少し歩いては息を整えてまた歩いては止まって息を整えるの繰り返し。ここでも随分と時間がかかってしまいました。
ここも山歩き地図には載っていないので、情報を仕入れて自分なりにメモしたものを見ながらあるいたのですが、ここまでキツイ斜面だとは思わなかった^^;。
ネットで仕入れた情報によると、小天狗山の山頂には天狗のお面がぶら下がっている(笑)というのでそれをぜひ見たい、という単純な思いで登ったのでした。
ところが登ってみると、天狗のお面は半分壊されてました。木の枝にくくりつけられているのに自然に請われるというのも考えられないから心ない人が壊したのでしょうねえ。
残念でした。
とりあえず小天狗山。
小天狗山からの稜線繋がりで歩いていると面白い形の松が生えてました。

わかりにくいけど、幹の途中で二又にわかれてどちらも同じくらいの太さになっているというかわったものでした。
このあととかが尾山というところを経由して、自動車道にでて少し歩いて熊笹峠ということろからまた山道に戻ったのですが、その自動車道沿いに八重桜が2本植わっていて満開でした。

そんなこんなで余計に歩いたりで、足もヨレヨレになって家に戻ってきたのは16時10分過ぎでした。
ルートラボによるとおよそ16,4キロ歩いたことになっています。今までで最長かな?
とにかく疲れました(笑)。
今日のルートはこんな感じ。同じ所を行ったり来たりしているのは間違って引き返したところ^^;。
なのでそれほど時間がかかるとは思っていなかったのに・・・・
朝は7時55分に家を出て、てくてく歩いてゴロゴロ岳へ。
そのあと始めてのコースへ行ってみようと思っていたので北東の方へ伸びる道を選んだのだけど、ここは芦屋の奥池というハイキングコース兼高級住宅の並ぶ場所。踏み跡が思った以上にたくさんあってどれが自分が行きたい方向の道なのかもわからなくなって迷ってしまいました。
分岐で方向を間違えてぐるりと回って同じ所に出てきたり、違う分岐に入って進んでみて違うなと思って戻ったこと2回。3回も違う道を進んでしまって戻ったことになり、およそ1時間以上余計に歩いたことになりますか^^;。
特に初めのハイキングコースは飯盛尾根と呼ばれる古い道。最近人が歩いた形跡がほとんどみつけられなくて、分岐の度にいちいち立ち止まってどちらだろう・・・と考えてしまったのでした。
実は山の地図にもちゃんと載っておらず、古い情報でこちらだろうというのを見当つけて歩いていたこともあったのです。
その後も、誰とも合わない尾根道を歩いていると、途中でパラパラと音がするので、雨かな?と音のするほうをみると蛇が尻尾を震わせていたり、なんてこtもあって、とんでもないルートを選んでしまったかなと思ったのでした。
でも珍しい花も見られたので良しとします。
これはオオイワカガミという咲く山の花です。六甲山のこの時期の花です。別の場所では群生しているのも見つけました。これは花の色が濃いピンクのもの。
あとチゴユリというユリ科の小さな花も別の所で見つけました^^。
そんな具合にあちらこちらを眺めながら歩いたのですが、今日は小天狗山というところに登ってみようと思ってたのでした。
で、いざ稜線の道に取り付くとけっこうな斜度でかなりキツくて、息を切らしながら少し歩いては息を整えてまた歩いては止まって息を整えるの繰り返し。ここでも随分と時間がかかってしまいました。
ここも山歩き地図には載っていないので、情報を仕入れて自分なりにメモしたものを見ながらあるいたのですが、ここまでキツイ斜面だとは思わなかった^^;。
ネットで仕入れた情報によると、小天狗山の山頂には天狗のお面がぶら下がっている(笑)というのでそれをぜひ見たい、という単純な思いで登ったのでした。
ところが登ってみると、天狗のお面は半分壊されてました。木の枝にくくりつけられているのに自然に請われるというのも考えられないから心ない人が壊したのでしょうねえ。
残念でした。
とりあえず小天狗山。
小天狗山からの稜線繋がりで歩いていると面白い形の松が生えてました。
わかりにくいけど、幹の途中で二又にわかれてどちらも同じくらいの太さになっているというかわったものでした。
このあととかが尾山というところを経由して、自動車道にでて少し歩いて熊笹峠ということろからまた山道に戻ったのですが、その自動車道沿いに八重桜が2本植わっていて満開でした。
そんなこんなで余計に歩いたりで、足もヨレヨレになって家に戻ってきたのは16時10分過ぎでした。
ルートラボによるとおよそ16,4キロ歩いたことになっています。今までで最長かな?
とにかく疲れました(笑)。
今日のルートはこんな感じ。同じ所を行ったり来たりしているのは間違って引き返したところ^^;。
何日かぶりで夢を見たのを覚えていた。2つ見たような覚えがあるのだけど覚えているのは2つ目の最後の方だけだったけど^^;。
夢の中では学校に通っているようだった。(学校に通っている夢はわりと見る事が多い)
教室の中では、何かの機材が壊れてしまって先生がこれはなおるまで使えないかもしれないなという。
待っていてもしかたがないので、帰ることにした。
駅までの道、同じクラスメートの年配の男が先を歩いている。男はこちらに気がついているのだろう、あまり速度を上げずにゆっくり歩いていた。こちらもそれに気づいて声をかけた。
「そのあたりで喫茶店にでも入りませんか?」
男はすぐそばにあった喫茶店の扉を開け中に入った。
こちらも少し遅れて扉を開けた。
中はけっこうな人混みで、先に入った男がどこに座ったのか見つけるのに手間取っていると、男の方から合図を送ってきた。
「ああ、そんなところに座ってたんですか」とテーブルを挟んだ席に腰を下ろした。
「そろそろ例の物をお渡ししますので受け取ってください」と言うと男は何のことかと少し首をかしげた。
例の物というのは男が欲しがっていアイドルの写真集で、年配の男が欲しがるにしては少し恥ずかしいので相手をおもんぱかってあえて例の物と言ったのだが、男はそれだけで分かったようだ。
そしてトートバッグを開いてみたが今日は持っていなかったので、今度この店で渡しますので、と言った。そのタイミングで空席になった隣のテーブルに、若いクラスメートが一人座った。
「あの機材、修理しないと使えないってさ。修理待ってるのもダルいから帰ってきちゃった」というので
それは大変だったねえと答えた。
というような夢だったのでした。
さて、今日も少し早起きしたので午前中くらいの予定でご近所の山に行ってこようと思います。
空模様が不安定なので、振りそうだったら引き上げにしようと思います。
では~
夢の中では学校に通っているようだった。(学校に通っている夢はわりと見る事が多い)
教室の中では、何かの機材が壊れてしまって先生がこれはなおるまで使えないかもしれないなという。
待っていてもしかたがないので、帰ることにした。
駅までの道、同じクラスメートの年配の男が先を歩いている。男はこちらに気がついているのだろう、あまり速度を上げずにゆっくり歩いていた。こちらもそれに気づいて声をかけた。
「そのあたりで喫茶店にでも入りませんか?」
男はすぐそばにあった喫茶店の扉を開け中に入った。
こちらも少し遅れて扉を開けた。
中はけっこうな人混みで、先に入った男がどこに座ったのか見つけるのに手間取っていると、男の方から合図を送ってきた。
「ああ、そんなところに座ってたんですか」とテーブルを挟んだ席に腰を下ろした。
「そろそろ例の物をお渡ししますので受け取ってください」と言うと男は何のことかと少し首をかしげた。
例の物というのは男が欲しがっていアイドルの写真集で、年配の男が欲しがるにしては少し恥ずかしいので相手をおもんぱかってあえて例の物と言ったのだが、男はそれだけで分かったようだ。
そしてトートバッグを開いてみたが今日は持っていなかったので、今度この店で渡しますので、と言った。そのタイミングで空席になった隣のテーブルに、若いクラスメートが一人座った。
「あの機材、修理しないと使えないってさ。修理待ってるのもダルいから帰ってきちゃった」というので
それは大変だったねえと答えた。
というような夢だったのでした。
さて、今日も少し早起きしたので午前中くらいの予定でご近所の山に行ってこようと思います。
空模様が不安定なので、振りそうだったら引き上げにしようと思います。
では~