ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
正月三が日が暖かかったので、昨日あたりから急に冷えを感じています。
気がつけば、またくしゃみと鼻詰まりの日々に戻ってしまいました。
猫介護の日が続きます。
食事と水を自分から取ろうとしないので、スポイトでこまめに水を飲ませ、時々小さな匙に猫ご飯をのせて目の前に持ってきて食べさせるようにしています。食欲があまり出ないのかそっぽを向いてしまう時がほとんどです。
気が向いたらあちらこちらウロウロしてはごろりと横になって寝て、トイレはちょっぴり、だけど自分で用を足してくれるので、そばで見ているだけの時間が多いのです。
と思ったら、これを書いている最中にトイレに行って、後ろ足だけ外へ出してる状態でトイレしてしまったので、こちらは大慌てしてしまいました。まあこういうこともあるか^^;。
今日もまた平年並みに冷えるそうです。
人間も気をつけないと^^;。
気がつけば、またくしゃみと鼻詰まりの日々に戻ってしまいました。
猫介護の日が続きます。
食事と水を自分から取ろうとしないので、スポイトでこまめに水を飲ませ、時々小さな匙に猫ご飯をのせて目の前に持ってきて食べさせるようにしています。食欲があまり出ないのかそっぽを向いてしまう時がほとんどです。
気が向いたらあちらこちらウロウロしてはごろりと横になって寝て、トイレはちょっぴり、だけど自分で用を足してくれるので、そばで見ているだけの時間が多いのです。
と思ったら、これを書いている最中にトイレに行って、後ろ足だけ外へ出してる状態でトイレしてしまったので、こちらは大慌てしてしまいました。まあこういうこともあるか^^;。
今日もまた平年並みに冷えるそうです。
人間も気をつけないと^^;。
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昨日の手当のおかげか、少しだけど猫ご飯は食べている。
脱水症状はひとまず治まったようだけど、相変わらず水を飲まない。
器の側へは行くのだけど口をつけようとしない。
口の中のどこかがまだまだ痛むのだろうか。
スポイトのようなもので少しずつ水を飲ませているが、それほどたくさん飲んでいるように思えないのでまた点滴が必要になるかもしれない。
それでも、歳なりだけど動きも少し出てきた。
まあ、機敏だとはとても言えないが^^;。
今日は昨日までよりも冷えるので暖かくして過ごさないとね。
でもあまり暖かすぎるとまた脱水になるか?
悩ましいところです。
脱水症状はひとまず治まったようだけど、相変わらず水を飲まない。
器の側へは行くのだけど口をつけようとしない。
口の中のどこかがまだまだ痛むのだろうか。
スポイトのようなもので少しずつ水を飲ませているが、それほどたくさん飲んでいるように思えないのでまた点滴が必要になるかもしれない。
それでも、歳なりだけど動きも少し出てきた。
まあ、機敏だとはとても言えないが^^;。
今日は昨日までよりも冷えるので暖かくして過ごさないとね。
でもあまり暖かすぎるとまた脱水になるか?
悩ましいところです。
正月だし、病院もいつまで休みなのか・・・。
夕方前になって歩いていける範囲の病院二軒を見に行ってみた。
近くの病院は4,5日と午前中のみ。
何時も行ってるところは、お医者がいたので聞いてみると夕方から平常にやってるというのですぐに連れてきますから、と急いで戻って連れていく。
おじょうさんを診察台に載せて、ちょっとつまんで「脱水症状起こしてますね」。
水分補給を兼ねて点滴を100ccとビタミン注射。それから痛み止めの駐車をしてもらった。
病院に行くときは弱々しく鳴いていたけど、帰りはなにか訴えるようやたらと騒がしかったのですこしは元気になったのだろう。
帰ってからしばらくはうろうろしていたので、これでまた飲んだり食べたりしてくれるといいのだけどなあ。
どこが痛いとか言わない動物ではちょっと診たくらいだと病状の判断もなかなか難しいだろう。とりあえずの対処法で凌ぐことになる。あとは本人(本猫)の体力次第。
頑張って欲しいものです。
夕方前になって歩いていける範囲の病院二軒を見に行ってみた。
近くの病院は4,5日と午前中のみ。
何時も行ってるところは、お医者がいたので聞いてみると夕方から平常にやってるというのですぐに連れてきますから、と急いで戻って連れていく。
おじょうさんを診察台に載せて、ちょっとつまんで「脱水症状起こしてますね」。
水分補給を兼ねて点滴を100ccとビタミン注射。それから痛み止めの駐車をしてもらった。
病院に行くときは弱々しく鳴いていたけど、帰りはなにか訴えるようやたらと騒がしかったのですこしは元気になったのだろう。
帰ってからしばらくはうろうろしていたので、これでまた飲んだり食べたりしてくれるといいのだけどなあ。
どこが痛いとか言わない動物ではちょっと診たくらいだと病状の判断もなかなか難しいだろう。とりあえずの対処法で凌ぐことになる。あとは本人(本猫)の体力次第。
頑張って欲しいものです。