ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
ここの市の図書館のホームページにログインすると「マイ図書館」という自分用のページに飛べる。
この市の図書館しか使わないのでわからないが、おそらくどこの市町村でも図書館のページは似たようなものだろう。
マイ図書館に飛ぶと、貸出中の本や、予約のページ、おすすめの本など、いろいろと図書に関する情報が出てくる。
去年の8月に予約を入れた本もようやくあと数週間で順番が回ってきそうなので、時々眺めては楽しみに待ってるのだ。もっとも本を受け取れるようになったらメールで連絡が来るのだけど、それでもつい見てしまう(笑)。
そんなマイ図書館で、図書館で借りた本の履歴(読書履歴)や、自分が読みたいと思う本を登録しておけるマイ本棚(予約ではなく単に図書館の本がリストアップできる)があって、利用者としてはなかなか便利だ。
去年末から今年春先までは、めまいに振り回されていたので本の貸出はしていないのだけどそれ以降は12冊も貸出していた。仏教関係を読み始めてたのが4月中旬からで6冊、SFが3冊、残りは小説と随筆。
去年の末まではラフカディオ・ハーンの本やら認識論的な本ばかりが読書履歴に連なっている。めまいのあとでガラリと変わってしまったなあ。何か心境の変化でもあったのか(笑)と自分で思ってしまったりする。
さて、この先はどんな読書傾向になるんだろうなあ。
この市の図書館しか使わないのでわからないが、おそらくどこの市町村でも図書館のページは似たようなものだろう。
マイ図書館に飛ぶと、貸出中の本や、予約のページ、おすすめの本など、いろいろと図書に関する情報が出てくる。
去年の8月に予約を入れた本もようやくあと数週間で順番が回ってきそうなので、時々眺めては楽しみに待ってるのだ。もっとも本を受け取れるようになったらメールで連絡が来るのだけど、それでもつい見てしまう(笑)。
そんなマイ図書館で、図書館で借りた本の履歴(読書履歴)や、自分が読みたいと思う本を登録しておけるマイ本棚(予約ではなく単に図書館の本がリストアップできる)があって、利用者としてはなかなか便利だ。
去年末から今年春先までは、めまいに振り回されていたので本の貸出はしていないのだけどそれ以降は12冊も貸出していた。仏教関係を読み始めてたのが4月中旬からで6冊、SFが3冊、残りは小説と随筆。
去年の末まではラフカディオ・ハーンの本やら認識論的な本ばかりが読書履歴に連なっている。めまいのあとでガラリと変わってしまったなあ。何か心境の変化でもあったのか(笑)と自分で思ってしまったりする。
さて、この先はどんな読書傾向になるんだろうなあ。
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外は日差しが遮られ、少し前の季節に戻ったような感じの、ひんやりした朝です。
今日は図書館に予約していた本が用意できた連絡があったので、
読み終えた本を返却がてら次の本を借りに行って来ようと思います。
今回の本もSFで、以前から読みたいと思っていたけどすっかり忘れていた本です^^;。
予約したのが去年の冬前なので、すでに5ヶ月近く経っています。
その頃読んだ本(すでにタイトルも忘れている^^;)の中で取り上げられていた知識認識という題材の中に登場したものなので、小難しい空想小説ではあります。
SFの中ではかなり有名な作品なので、以前から一度読まなくちゃとは思っていたものですので
じっくりと読みたいと思います。
さて、今日は天気良くなるのかな?
今日は図書館に予約していた本が用意できた連絡があったので、
読み終えた本を返却がてら次の本を借りに行って来ようと思います。
今回の本もSFで、以前から読みたいと思っていたけどすっかり忘れていた本です^^;。
予約したのが去年の冬前なので、すでに5ヶ月近く経っています。
その頃読んだ本(すでにタイトルも忘れている^^;)の中で取り上げられていた知識認識という題材の中に登場したものなので、小難しい空想小説ではあります。
SFの中ではかなり有名な作品なので、以前から一度読まなくちゃとは思っていたものですので
じっくりと読みたいと思います。
さて、今日は天気良くなるのかな?
アンドロイドは電気羊の夢を見るか を読み終えて先程図書館で返してきた。
この本は人気があるらしくて、予約待ちの人がまだたくさんいるので早めに読んで返してしまいたかったのだ。
もともと、この本を思い出したのは、去年の秋だったかAIの進化がどうだかという話題がでていた頃の事。AIと人間の違いというのが気になっていろいろと考えていた中で、そういえば「アンドロイドは・・・」という本があったなあ。また読んでみよう。と書棚を探したら無かったので図書館に予約を入れたのだった。4ヶ月以上待っていたことになる。
他に、10ヶ月近く予約を待っている本もあるので、まだまだ短いほうなのかも^^;。
歩くついでに近くの図書館分室へ往復で半時間ほどの歩き。
分室へはゆるい下りなので、行きはスタスタと楽に歩いて行けた。けど帰りはゆるいとはいえ登り坂が続き、思ったよりも高い気温に汗がダラダラと落ちてきた。
まさかここまで汗が出るとは思わなかったので、普段のかっこうで行って背中が汗でぐっしょり。
分室は公民館の一室で、学校の教室程度の広さの中にこじんまりと本が並んでいる。
種類もさほど無いので、適当に書棚を眺めて、一冊だけあった河合隼雄の本(未読)を借りてきた。
またしばらくのんびり読書かな~^^。
この本は人気があるらしくて、予約待ちの人がまだたくさんいるので早めに読んで返してしまいたかったのだ。
もともと、この本を思い出したのは、去年の秋だったかAIの進化がどうだかという話題がでていた頃の事。AIと人間の違いというのが気になっていろいろと考えていた中で、そういえば「アンドロイドは・・・」という本があったなあ。また読んでみよう。と書棚を探したら無かったので図書館に予約を入れたのだった。4ヶ月以上待っていたことになる。
他に、10ヶ月近く予約を待っている本もあるので、まだまだ短いほうなのかも^^;。
歩くついでに近くの図書館分室へ往復で半時間ほどの歩き。
分室へはゆるい下りなので、行きはスタスタと楽に歩いて行けた。けど帰りはゆるいとはいえ登り坂が続き、思ったよりも高い気温に汗がダラダラと落ちてきた。
まさかここまで汗が出るとは思わなかったので、普段のかっこうで行って背中が汗でぐっしょり。
分室は公民館の一室で、学校の教室程度の広さの中にこじんまりと本が並んでいる。
種類もさほど無いので、適当に書棚を眺めて、一冊だけあった河合隼雄の本(未読)を借りてきた。
またしばらくのんびり読書かな~^^。