ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
最近はめまいがほとんどない、と今朝書いたその後、
時間が経つに連れめまい感が増してきて、フラ感がひどくなってきた^^;。
ついに見上げたり見下ろしたり、首を動かすとくら~っとしはじめた。
あ~ぁ、またかあ。
今日は天気も良いのに、また平衡感覚がぶれている。
前にも書いた規則正しい生活、これがここしばらく出来てないからなのだろうか?
つまり天気に関係なくても生活リズムがズレた日が続くと平衡感覚がおかしくなる。
というのを一つ付け加えなくちゃ。
でもフラフラしても歩きに行かなくちゃ、と思う。
いつものように北山の植物園まで行くことにした。
でもフラ感があるのでウエイトはなしで^^;。
歩き初めしばらくが辛い。なにもないのにふらつく気がする。
それに暑い><。これだけ暑いとすぐにバテてしまう。ゆっくり目に歩くのだけどすぐに息が切れる。体調も今一つなのだろうか。
フラ~っとした気分で、でも傍目からみたらおそらく普通に歩いているのだろう、いつもの道を歩いていく。つまずいてコケるとか、足がもつれるとかそういうめまいではないのはわかってる。
なのでゆっくりめでいつも通りに歩いて、でも不思議なことに汗がどっと出始める頃には平衡感覚がかなりもどっていた。ようやく目が覚めた、という感じになった。
そのまま2時間ほどあちらこちらの花を見ながら歩いて戻ってきたが、途中からは平衡感覚のことは全く気にすることがなくなり、デジカメでスミレの花を撮りまくり~という状態で帰ってきた。
やっぱり、めまいがあるから動かない、というのはダメだ。
少なくとも自分的には、動いたほうがいいのだ、と実感しました。
さて、これから少しオカリナ吹いてみようか~^^。
時間が経つに連れめまい感が増してきて、フラ感がひどくなってきた^^;。
ついに見上げたり見下ろしたり、首を動かすとくら~っとしはじめた。
あ~ぁ、またかあ。
今日は天気も良いのに、また平衡感覚がぶれている。
前にも書いた規則正しい生活、これがここしばらく出来てないからなのだろうか?
つまり天気に関係なくても生活リズムがズレた日が続くと平衡感覚がおかしくなる。
というのを一つ付け加えなくちゃ。
でもフラフラしても歩きに行かなくちゃ、と思う。
いつものように北山の植物園まで行くことにした。
でもフラ感があるのでウエイトはなしで^^;。
歩き初めしばらくが辛い。なにもないのにふらつく気がする。
それに暑い><。これだけ暑いとすぐにバテてしまう。ゆっくり目に歩くのだけどすぐに息が切れる。体調も今一つなのだろうか。
フラ~っとした気分で、でも傍目からみたらおそらく普通に歩いているのだろう、いつもの道を歩いていく。つまずいてコケるとか、足がもつれるとかそういうめまいではないのはわかってる。
なのでゆっくりめでいつも通りに歩いて、でも不思議なことに汗がどっと出始める頃には平衡感覚がかなりもどっていた。ようやく目が覚めた、という感じになった。
そのまま2時間ほどあちらこちらの花を見ながら歩いて戻ってきたが、途中からは平衡感覚のことは全く気にすることがなくなり、デジカメでスミレの花を撮りまくり~という状態で帰ってきた。
やっぱり、めまいがあるから動かない、というのはダメだ。
少なくとも自分的には、動いたほうがいいのだ、と実感しました。
さて、これから少しオカリナ吹いてみようか~^^。
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昨夜、眠ったのはかなり遅くなってからだった。
図書館で借りてきた本を布団に入ってからパラパラしながらウトウト。
結局十分に眠れないままで朝になってしまったような?(笑)
梨木香歩の「家守綺譚」を読んでいた。
この本、短編で構成されている。
主人公は湖(おそらく琵琶湖)で行方不明になった友人の家(比良山系から琵琶湖にかけてのどこかにある家のようだ)に家守りとして暮らす物書き。時代が書かれていないが昭和初期以前だと思われる。文体も時代がかった感じ。でも読みにくいとかとっつきにくいことはない。
長くても8ページ程度のものが28編で、話の中身は奇譚、つまり不思議な話。各短編の題名が全て植物の名前になっており、その題の木や草に関しての不思議話になっている。
とは言っても明らかに筆者の創作不思議物語なので、恐さを感じるようなものではない。淡々と書かれていて、不思議な世界観を味わうことができる。
まるで古典の不思議話を昭和初期あたりに持ってきたような感じの話だなと思った。
まだ読み終えていないので、もうしばらく味わいながら読みましょ。
でそんな本を読んでいたからか、ちょっと変わった短い夢を見た。
夢の中に出てきた女の人が古いドレスを着ているので、多分7,80年前なのだろう。そこで背嚢から布にくるまれたスコップを取り出して、新しいものに変えなくちゃ、とその女性が言っている、といういものだった。
う~ん、寝る前に読んだ本の内容と直接ではないけど、なにかしら夢にも影響してるようです。
あ~、今日はきっと昼寝してしまうだろうなあ^^;。
図書館で借りてきた本を布団に入ってからパラパラしながらウトウト。
結局十分に眠れないままで朝になってしまったような?(笑)
梨木香歩の「家守綺譚」を読んでいた。
この本、短編で構成されている。
主人公は湖(おそらく琵琶湖)で行方不明になった友人の家(比良山系から琵琶湖にかけてのどこかにある家のようだ)に家守りとして暮らす物書き。時代が書かれていないが昭和初期以前だと思われる。文体も時代がかった感じ。でも読みにくいとかとっつきにくいことはない。
長くても8ページ程度のものが28編で、話の中身は奇譚、つまり不思議な話。各短編の題名が全て植物の名前になっており、その題の木や草に関しての不思議話になっている。
とは言っても明らかに筆者の創作不思議物語なので、恐さを感じるようなものではない。淡々と書かれていて、不思議な世界観を味わうことができる。
まるで古典の不思議話を昭和初期あたりに持ってきたような感じの話だなと思った。
まだ読み終えていないので、もうしばらく味わいながら読みましょ。
でそんな本を読んでいたからか、ちょっと変わった短い夢を見た。
夢の中に出てきた女の人が古いドレスを着ているので、多分7,80年前なのだろう。そこで背嚢から布にくるまれたスコップを取り出して、新しいものに変えなくちゃ、とその女性が言っている、といういものだった。
う~ん、寝る前に読んだ本の内容と直接ではないけど、なにかしら夢にも影響してるようです。
あ~、今日はきっと昼寝してしまうだろうなあ^^;。
天気が回復してからもとくに気になるほどのめまいも出なかった。
気圧は1018hPaまで上がっているし、今日は暖かな日差しの一日になりそう。
ということで、ここまでのめまいのまとめ追加として
天気が回復する(気圧が上がる)時は影響はない模様、というのを付け加えておこう。
手元の気圧計というのは、アウトドア用の安物の腕時計についている、山歩きのときなどに使っているものです。
先日来、歩きに行く時にはこの腕時計をつけて、気圧の表示にしている。
気圧というのは、ざっくりと言えば、10m高度が上がれば1hPa上がるので、この気圧差を利用して高度がわかるし、逆に同じ場所にいて気圧が上下する場合は、天候に変化が生じているということになるわけです。
山歩きの時は、この数値を見てどれくらい登ったかな、という目安にしてました。(天気が安定している時にはある程度信頼出来ます。天気が変動していると、気圧と高低差が合わないので、あくまでも目安)
北山でも家とは160m程の高低差があり、気圧計で言うと16hPaの違いが出てきます。デジタル表示なので、少し上がり下がりすると気圧の表示が変わります。そういうのを見るのもしばらくぶりかな~^^。
もう少し身体が慣れてきたら、また近所の山歩きをしたいなあ。それまでは近所の高低差を眺めながらてくてく歩くとしましょう。
今日も良い天気なので、後で歩きに行ってきます^^。
気圧は1018hPaまで上がっているし、今日は暖かな日差しの一日になりそう。
ということで、ここまでのめまいのまとめ追加として
天気が回復する(気圧が上がる)時は影響はない模様、というのを付け加えておこう。
手元の気圧計というのは、アウトドア用の安物の腕時計についている、山歩きのときなどに使っているものです。
先日来、歩きに行く時にはこの腕時計をつけて、気圧の表示にしている。
気圧というのは、ざっくりと言えば、10m高度が上がれば1hPa上がるので、この気圧差を利用して高度がわかるし、逆に同じ場所にいて気圧が上下する場合は、天候に変化が生じているということになるわけです。
山歩きの時は、この数値を見てどれくらい登ったかな、という目安にしてました。(天気が安定している時にはある程度信頼出来ます。天気が変動していると、気圧と高低差が合わないので、あくまでも目安)
北山でも家とは160m程の高低差があり、気圧計で言うと16hPaの違いが出てきます。デジタル表示なので、少し上がり下がりすると気圧の表示が変わります。そういうのを見るのもしばらくぶりかな~^^。
もう少し身体が慣れてきたら、また近所の山歩きをしたいなあ。それまでは近所の高低差を眺めながらてくてく歩くとしましょう。
今日も良い天気なので、後で歩きに行ってきます^^。