ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
今日は昨日よりも気温が上がりそうでだということで、朝から陽射しが照りつけています。
週末は天気が崩れそうだし、歩きに行くのなら今日かな?
とか思いつつ、今日は宅配が届くのでお留守番ですね~^^;。
宅配が早めに届いたら、図書館から借りている本を返却しにいきましょうかねえ。
まあ、のんびり過ごしましょ。
週末は天気が崩れそうだし、歩きに行くのなら今日かな?
とか思いつつ、今日は宅配が届くのでお留守番ですね~^^;。
宅配が早めに届いたら、図書館から借りている本を返却しにいきましょうかねえ。
まあ、のんびり過ごしましょ。
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さすがに疲労が溜まっているのか、体の方に影響が出てきた様子。
夜中に足が痒いと夢うつつに思いながらふくらはぎのあたりをポリポリ掻いているとどうやら発疹のようなものが出来ているようなのが指先で分かった。
痒いけど我慢して寝てしまうことにして、朝になってから見てみるとやっぱりプチプチと発疹ができていた。
これってやっぱり疲れが抜け切れていないからだろうと思った次第。
夜中に足が痒いと夢うつつに思いながらふくらはぎのあたりをポリポリ掻いているとどうやら発疹のようなものが出来ているようなのが指先で分かった。
痒いけど我慢して寝てしまうことにして、朝になってから見てみるとやっぱりプチプチと発疹ができていた。
これってやっぱり疲れが抜け切れていないからだろうと思った次第。
今朝は陽射しは変わらないのに、昨日とは風が違ってひややかです。
昨日、午後に家に戻ってきてから歩きをまとめているときにつらつらと思った。連休最終日だからか、それとも幹線の道を歩いたからから、とても山歩きをする格好ではない人を何人も見かけました。
ちょっと六甲に来て歩いてみた、という普段着な感じ。
今年になっての山歩きで以前と随分変わったなと思ったのは、ランニングしている人を随分見かけるようになったことでしょうか。
街でジョギングをしているような格好で山道を走る、トレイル・ランニング(トレラン)というのが流行っているそうです。トレランの特徴としてはサポータースパッツ(タイツ)を着用していて、靴はランニング用のシューズ。荷物はかなり少なめで、もちろん走ってます。(笑)
でも、歩きやすいと言っても山道です。平坦でもなく、路面はがたがた、岩もあれば木の根も有る。あんなところを走ったら足捻りそうだなあとも思う。
まあ、それなりの格好で好きで走ってるんだし・・、見かけると元気だな~^^;と思う程度です。
昨日は家の近所をジャージ上下の姿で散歩をするような格好で歩いている人がいました。
船坂峠で地図を広げていると、ここから最高峰へ行くのはどれくらいかかりますかと聞かれて、最高峰へ行きたいのかを尋ねると、いやもうお腹もすいてきたし帰ろうかと思ったのだと。どの道を通ると一番早く下山できますかねえ、というのです。船坂の集落にでるとバス停があるのでそこからが一番かなと答えたのでした。
白いジャージの上下で手には500mlのペットボトル一本だけ。それでどこから歩いて来たのだろうなあ。やっぱり同じコースを歩いて来たとしか考えられないので、船坂まで9キロ近い山道をあるいたのだろうなあ。
自分の行く方向が一番下山するのに早いからというとその人は一目散に降りていったけど・・・
あの人ちゃんと家に帰れたのだろかなあ。もう少し話をして、どこから来たのかきいてみればよかった・・・、と歩いた道筋を振り返りながら、そう思ってしまった。
あと対面ですれ違った人で、ジーパンとシャツ、キャップをかぶって手にペットボトル一本だけ持った人もいた。その人もちょっと散歩で山の中に迷い込んだ・・・みたいな感じだった。
たしかに六甲は街のすぐ裏山という感じも有るのです。
歩いていても登り口からだと街の喧騒がかなり聞こえてます。
でも入ってしまえば山の中。
ちょっと散歩のつもりでも山の中を歩く服装をしてほしいなあ^^;。
昨日、午後に家に戻ってきてから歩きをまとめているときにつらつらと思った。連休最終日だからか、それとも幹線の道を歩いたからから、とても山歩きをする格好ではない人を何人も見かけました。
ちょっと六甲に来て歩いてみた、という普段着な感じ。
今年になっての山歩きで以前と随分変わったなと思ったのは、ランニングしている人を随分見かけるようになったことでしょうか。
街でジョギングをしているような格好で山道を走る、トレイル・ランニング(トレラン)というのが流行っているそうです。トレランの特徴としてはサポータースパッツ(タイツ)を着用していて、靴はランニング用のシューズ。荷物はかなり少なめで、もちろん走ってます。(笑)
でも、歩きやすいと言っても山道です。平坦でもなく、路面はがたがた、岩もあれば木の根も有る。あんなところを走ったら足捻りそうだなあとも思う。
まあ、それなりの格好で好きで走ってるんだし・・、見かけると元気だな~^^;と思う程度です。
昨日は家の近所をジャージ上下の姿で散歩をするような格好で歩いている人がいました。
船坂峠で地図を広げていると、ここから最高峰へ行くのはどれくらいかかりますかと聞かれて、最高峰へ行きたいのかを尋ねると、いやもうお腹もすいてきたし帰ろうかと思ったのだと。どの道を通ると一番早く下山できますかねえ、というのです。船坂の集落にでるとバス停があるのでそこからが一番かなと答えたのでした。
白いジャージの上下で手には500mlのペットボトル一本だけ。それでどこから歩いて来たのだろうなあ。やっぱり同じコースを歩いて来たとしか考えられないので、船坂まで9キロ近い山道をあるいたのだろうなあ。
自分の行く方向が一番下山するのに早いからというとその人は一目散に降りていったけど・・・
あの人ちゃんと家に帰れたのだろかなあ。もう少し話をして、どこから来たのかきいてみればよかった・・・、と歩いた道筋を振り返りながら、そう思ってしまった。
あと対面ですれ違った人で、ジーパンとシャツ、キャップをかぶって手にペットボトル一本だけ持った人もいた。その人もちょっと散歩で山の中に迷い込んだ・・・みたいな感じだった。
たしかに六甲は街のすぐ裏山という感じも有るのです。
歩いていても登り口からだと街の喧騒がかなり聞こえてます。
でも入ってしまえば山の中。
ちょっと散歩のつもりでも山の中を歩く服装をしてほしいなあ^^;。