ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
・・・せっかく書いた日記を間違えて全部消してしまいましたorz.
今日も音階を中心に練習しました。音が悪かったのでエチュード以前の問題でした。
低音の出が悪かったのだけど、これはたぶんポジションとかがわるいのだと思います。
最後に一度だけエチュード14番を通してみましたが、やっぱり低音が出なかった。あはは^^;。
こんな日もあるさ~ってところですね。
今日も音階を中心に練習しました。音が悪かったのでエチュード以前の問題でした。
低音の出が悪かったのだけど、これはたぶんポジションとかがわるいのだと思います。
最後に一度だけエチュード14番を通してみましたが、やっぱり低音が出なかった。あはは^^;。
こんな日もあるさ~ってところですね。
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いつのまにか、でもないんですが今日で3月が終わりなんですね。早いものですねぇ。
もう四月になるのにここ数日はなんとなく肌寒いです。桜の開花も始まっているのに、花冷えっていうのでしょうか?
桜といえば「桜の樹の下には」という梶井基次郎の短編があります。ずいぶんと以前に読んだので内容を思い出せなくて、先日久しぶりに読み返してみました。
短編というよりも、ほんの数ページの長さの幻想的なというかメランコリックなというか今なら欝的なとでも言うのかなぁ・・という独白的詩的な文章です。
決して面白い内容でも愉快な内容でもありませんが、この作品の一行目があまりにも有名になりすぎて一人歩きしてるのかも^^。
大正末期から昭和初期にかけて流行ったデカダンス、なのかもしれませんが、桜にはなにか時代を超えて流れるイメージがあるんでしょうね。
この春も桜がきれいに咲きますように。
もう四月になるのにここ数日はなんとなく肌寒いです。桜の開花も始まっているのに、花冷えっていうのでしょうか?
桜といえば「桜の樹の下には」という梶井基次郎の短編があります。ずいぶんと以前に読んだので内容を思い出せなくて、先日久しぶりに読み返してみました。
短編というよりも、ほんの数ページの長さの幻想的なというかメランコリックなというか今なら欝的なとでも言うのかなぁ・・という独白的詩的な文章です。
決して面白い内容でも愉快な内容でもありませんが、この作品の一行目があまりにも有名になりすぎて一人歩きしてるのかも^^。
大正末期から昭和初期にかけて流行ったデカダンス、なのかもしれませんが、桜にはなにか時代を超えて流れるイメージがあるんでしょうね。
この春も桜がきれいに咲きますように。
まだ少し唇が痛いので様子を見ながら、休憩をしながら40分ほど練習しました。
音のほうは今一つでしたが・・。
ほとんどの時間は音階練習に費やして、最後に一度だけエチュード15番を吹いてみました。
少しの間やっていなかったからか感覚がまだ戻っていませんが、明日からはまたいつもの調子で練習しようと思っています。
今日は「わぁ~^^音が出せるって気持ちがいいいなぁ^^」っていうのが正直な気持ちでした。
明日からガンバろ~。
音のほうは今一つでしたが・・。
ほとんどの時間は音階練習に費やして、最後に一度だけエチュード15番を吹いてみました。
少しの間やっていなかったからか感覚がまだ戻っていませんが、明日からはまたいつもの調子で練習しようと思っています。
今日は「わぁ~^^音が出せるって気持ちがいいいなぁ^^」っていうのが正直な気持ちでした。
明日からガンバろ~。