ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
このところ水道から出てくる水が日増しに暖かくなってきて、温水プールでになるのじゃないかと思うくらいのなのです。もしかしたらそれ以上かも。一度温度を計ってみようかと思ってしまいます。
ここの集合住宅は駐車場地下に大きな貯水槽が作ってあってそこに水道からの水を一度溜め込んで、それを屋上のポンプでくみ上げて各戸で使えるようにしているのです。
そのために、溜め込んだ水が熱を吸収して自然に温度が上がってしまうのですねえ。
湯沸かし器のガス代が少なくてすむというのはいいのですけど、水を飲むのにはあまり気持ちのよい温度ではないですね~。
今朝、気がついてみると窓を開けたテレビ部屋に日差しが入ってきていて、床が焼けそうなほど熱くなっていました。思わず窓を閉めてエアコンをかけて二度寝してしまいました。
早く秋にならないかなあ。
ここの集合住宅は駐車場地下に大きな貯水槽が作ってあってそこに水道からの水を一度溜め込んで、それを屋上のポンプでくみ上げて各戸で使えるようにしているのです。
そのために、溜め込んだ水が熱を吸収して自然に温度が上がってしまうのですねえ。
湯沸かし器のガス代が少なくてすむというのはいいのですけど、水を飲むのにはあまり気持ちのよい温度ではないですね~。
今朝、気がついてみると窓を開けたテレビ部屋に日差しが入ってきていて、床が焼けそうなほど熱くなっていました。思わず窓を閉めてエアコンをかけて二度寝してしまいました。
早く秋にならないかなあ。
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エチュード19番を40分ほど練習しました。
音が続けて出せないのがなんとも情けないですねえ。
出だしはちゃんと音が出せていると思うのですが、吹き続けると音がかすれてきます。
きっと吹いているうちにポジションがずれてくるのでしょうね。
音が悪い、出ない=ポジションが悪い、と思っているのでいいポジションを探しながら練習をしていました。なので、エチュードの練習というよりも基本的なポジション探しの時間のようでした。(笑)
だいたいはアンブッシュアが前後左右上下のどこかにずれてしまってるから音がかすれるのだと思うのですが、体全体の姿勢、腕の角度などなどほんの少し違うだけでアンブッシュアに影響してしまうようです。
なかなか難しいですけど、目指せいい音!
音が続けて出せないのがなんとも情けないですねえ。
出だしはちゃんと音が出せていると思うのですが、吹き続けると音がかすれてきます。
きっと吹いているうちにポジションがずれてくるのでしょうね。
音が悪い、出ない=ポジションが悪い、と思っているのでいいポジションを探しながら練習をしていました。なので、エチュードの練習というよりも基本的なポジション探しの時間のようでした。(笑)
だいたいはアンブッシュアが前後左右上下のどこかにずれてしまってるから音がかすれるのだと思うのですが、体全体の姿勢、腕の角度などなどほんの少し違うだけでアンブッシュアに影響してしまうようです。
なかなか難しいですけど、目指せいい音!
先ほどTVをつけて、オリンピックのことばかりだなあとチャンネルを切り替えていたら国営放送で懐かしい風景見たのでそのまま終わるまでぼんやりと見ていました。
番組自体は「さわやか自然風景」とかいういかにも時間繋ぎ的(笑)、なのですがそこに出てきていたのは青森県の種差海岸という場所にある蕪島でした。
蕪島はウミネコの繁殖地として有名で、国の天然記念物に指定されているのだそうですが天然記念物などというのは知らない子供のころからこの蕪島に行ってみたいと思っていました。
ちゃとらは小学3年生だったと思うのですけど、学校の図書に「うみねこの空」という本がありました。その本の舞台がこの蕪島のある青森の鮫町という場所で、そこに暮らす中学生とうみねこたちのかかわりを描いた本でした。
後々読み返してみると、この本はどうも中学生向けで当時のちゃとらには少し難しかったはずなのですが、蕪島のうみねこの姿を強烈に印象付けてくれました。
仕事をするようになってから頻繁に旅行に行くようになったのですけど、その一番初めの場所は東北、もちろん子供のころから行ってみたかった蕪島へも足を運びました。
8月だったのでうみねこたちは巣立ったあとでほとんどおらず、少し寂しかったのですけど十数年かけてやっとたどり着いた場所でゆっくりと過ごしました。
その蕪島のうみねこの映像を偶然に目にして、しばらく見入っていたのでした。
番組自体は「さわやか自然風景」とかいういかにも時間繋ぎ的(笑)、なのですがそこに出てきていたのは青森県の種差海岸という場所にある蕪島でした。
蕪島はウミネコの繁殖地として有名で、国の天然記念物に指定されているのだそうですが天然記念物などというのは知らない子供のころからこの蕪島に行ってみたいと思っていました。
ちゃとらは小学3年生だったと思うのですけど、学校の図書に「うみねこの空」という本がありました。その本の舞台がこの蕪島のある青森の鮫町という場所で、そこに暮らす中学生とうみねこたちのかかわりを描いた本でした。
後々読み返してみると、この本はどうも中学生向けで当時のちゃとらには少し難しかったはずなのですが、蕪島のうみねこの姿を強烈に印象付けてくれました。
仕事をするようになってから頻繁に旅行に行くようになったのですけど、その一番初めの場所は東北、もちろん子供のころから行ってみたかった蕪島へも足を運びました。
8月だったのでうみねこたちは巣立ったあとでほとんどおらず、少し寂しかったのですけど十数年かけてやっとたどり着いた場所でゆっくりと過ごしました。
その蕪島のうみねこの映像を偶然に目にして、しばらく見入っていたのでした。