ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
アヴェ・マリアの歌は結構好きで、ようつべでいろいろな作曲家のアヴェマリアを聞いたりする。
やはり有名なのは、シューベルトのアヴェ・マリアなんだと思うんだけど、もともとこの曲は歌劇の中で歌われた劇中歌のようなものだと聞いている。
流れるようなメロディ・ラインでとてもきれいなのだけど、個人的にはあまりにも洗礼されて過ぎている?というような感じになってしまうので今ひとつ。
最近、気に入っているのがアルカディルという16世紀の作曲家の作ったアヴェ・マリア。
ようつべでもそこそこ拾ってこられるのだけど、教会の中でアカペラで歌っているものが一番いいなと思う。
あとは、カッシーニのアヴェ・マリアも結構多く見つかる。これとサン=サーンスのアヴェ・マリアはお気に入り。
さらに遡ってグレゴリオ聖歌で歌われるアヴェ・マリアが一番(文字通り)オーソドックスだねえ。
ま~、なんつうか、特にキリスト教徒でもないので歌詞の内容を云々する気はないが、旋律が響いてくるものは聞いていて気持ちがいいよね^^。
クリスマス・ソングというわけではないんだが、さっきからずっと聞いているのでちょこっと書き残しておこうと思ったのだった。
やはり有名なのは、シューベルトのアヴェ・マリアなんだと思うんだけど、もともとこの曲は歌劇の中で歌われた劇中歌のようなものだと聞いている。
流れるようなメロディ・ラインでとてもきれいなのだけど、個人的にはあまりにも洗礼されて過ぎている?というような感じになってしまうので今ひとつ。
最近、気に入っているのがアルカディルという16世紀の作曲家の作ったアヴェ・マリア。
ようつべでもそこそこ拾ってこられるのだけど、教会の中でアカペラで歌っているものが一番いいなと思う。
あとは、カッシーニのアヴェ・マリアも結構多く見つかる。これとサン=サーンスのアヴェ・マリアはお気に入り。
さらに遡ってグレゴリオ聖歌で歌われるアヴェ・マリアが一番(文字通り)オーソドックスだねえ。
ま~、なんつうか、特にキリスト教徒でもないので歌詞の内容を云々する気はないが、旋律が響いてくるものは聞いていて気持ちがいいよね^^。
クリスマス・ソングというわけではないんだが、さっきからずっと聞いているのでちょこっと書き残しておこうと思ったのだった。
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やたらと摘んだものを落とす。
指からするりと逃げていく。
指がガサガサになってる。
潤いが全くないのがよく分かる。
なんでだろねえ?
この冬はハンドクリームをつけてガサガサになるのは随分とマシになった。
でもやっぱり指の間からいろんな物がすり抜けていく。
なんだかいろんなものがすり抜けてきたのがよく分かる。
指からするりと逃げていく。
指がガサガサになってる。
潤いが全くないのがよく分かる。
なんでだろねえ?
この冬はハンドクリームをつけてガサガサになるのは随分とマシになった。
でもやっぱり指の間からいろんな物がすり抜けていく。
なんだかいろんなものがすり抜けてきたのがよく分かる。
時計を見たら6時半だった。
ああ、そろそろ起きる時間だ、と電灯をつけて着替えて改めて時計を見ると5時40分だった。
あ~、時計見間違えたのか^^;。
そんな日もあるってことで、お腹が空いたと思いつつゴソゴソとしていた。
ああ、そろそろ起きる時間だ、と電灯をつけて着替えて改めて時計を見ると5時40分だった。
あ~、時計見間違えたのか^^;。
そんな日もあるってことで、お腹が空いたと思いつつゴソゴソとしていた。