ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。

クラッシックの曲の中で何曲かを繰り返して聞くことが多い。
少し前まではバッハのオルガン曲が多かったのだけど
最近は、またいろんな人が作ったアベマリアを聞いたりしている。
あとキリエというミサ曲もそれと一緒に聞くことも多い。
別にキリスト教の宗教音楽が好みなのではなくて(笑)
ゆったりした流れの中に重厚さがあり、なおかつ人が歌っている曲を探していると
こちら方面に流れ着いただけなのである。
これらはどの曲も人の声だけで奏でられていて
オーケストラの壮大な交響曲と比べられないが、シンプルで優しく響く。
ぼんやりしている時はこういうのが耳障りもなくていい。
歳とって昔と好みが変わってきたのかな?
というのが世間ではあるらしいけど、特に好みが変わったわけじゃないと思う。
今昔もテレビで流れるチャラチャラした曲は聞かないし
クラシックの類も昔から聞いていたし。
ああ、ゆったりとしたアレンジものも増えたのは確かかな。^^
少し前まではバッハのオルガン曲が多かったのだけど
最近は、またいろんな人が作ったアベマリアを聞いたりしている。
あとキリエというミサ曲もそれと一緒に聞くことも多い。
別にキリスト教の宗教音楽が好みなのではなくて(笑)
ゆったりした流れの中に重厚さがあり、なおかつ人が歌っている曲を探していると
こちら方面に流れ着いただけなのである。
これらはどの曲も人の声だけで奏でられていて
オーケストラの壮大な交響曲と比べられないが、シンプルで優しく響く。
ぼんやりしている時はこういうのが耳障りもなくていい。
歳とって昔と好みが変わってきたのかな?
というのが世間ではあるらしいけど、特に好みが変わったわけじゃないと思う。
今昔もテレビで流れるチャラチャラした曲は聞かないし
クラシックの類も昔から聞いていたし。
ああ、ゆったりとしたアレンジものも増えたのは確かかな。^^
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少しずつ貯めて90枚程集まった。
こういうコレクションって何が面白いのか、と思っていたが
寛永通宝の場合は作られた時代、場所などで字や大きさが少しずつ違っていて
それらを調べて楽しむというのもあるらしい。
というか、今それちょこちょことやっている。
分かりやすいものはいいのだけど、似たようなものばかりが残ってくる。
それが何なのかわからないのが捨て置けないので
2つ3つ手元において眺め比べて、違いを探すのがまるでまちがい探しのよう。
小さなルーペを持って少しずつ見ていくのだけど
どれもこれも同じに見えてきて、もうすっかり頭が混乱する(笑)。
このコレクションは近眼老眼にやさしくないのであまり時間をかけられない。
なので、これ以上増やす事はしないでおこう、とは思ってる。
今、一番お気に入りなのは、レアなもの、
というか偶然の産物で、前にも書いたが、鋳造中の瑕疵品。
これはひと目で判別がつくからなのだな(笑)。
後は調べるのに気がすんだら折をみて、
小分けにしてオークションに出してしまってもいいかなと思う。
壊れているものもあるので、数十枚は値が無いのと同じだが、
オークションに出せそうなのは一枚2,30円で売れそうだし、少しは戻ってくるだろう。
こういうコレクションって何が面白いのか、と思っていたが
寛永通宝の場合は作られた時代、場所などで字や大きさが少しずつ違っていて
それらを調べて楽しむというのもあるらしい。
というか、今それちょこちょことやっている。
分かりやすいものはいいのだけど、似たようなものばかりが残ってくる。
それが何なのかわからないのが捨て置けないので
2つ3つ手元において眺め比べて、違いを探すのがまるでまちがい探しのよう。
小さなルーペを持って少しずつ見ていくのだけど
どれもこれも同じに見えてきて、もうすっかり頭が混乱する(笑)。
このコレクションは近眼老眼にやさしくないのであまり時間をかけられない。
なので、これ以上増やす事はしないでおこう、とは思ってる。
今、一番お気に入りなのは、レアなもの、
というか偶然の産物で、前にも書いたが、鋳造中の瑕疵品。
これはひと目で判別がつくからなのだな(笑)。
後は調べるのに気がすんだら折をみて、
小分けにしてオークションに出してしまってもいいかなと思う。
壊れているものもあるので、数十枚は値が無いのと同じだが、
オークションに出せそうなのは一枚2,30円で売れそうだし、少しは戻ってくるだろう。
