ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
英単語ノートの書き写しをやっている。
少しづつなので、ようやくC始まりの単語になった。
ノートの字が汚いので、つづりを確認しながらやっているのでつい時間がかかってしまう。
もっとはなからきれいな字で書けばよかったのにねえ。
使い始めは気をつけていたんだけど、途中から書きなぐりになっていて自分の字が読めない。
^^;
もとより英語の筆記体は癖があるものなので、半分暗号を解読するようなものなのだ(笑)。
それぞれの癖が出る度合いは日本の字より遥かに大きい、と思う。
人に見せる為、読ませるために書くのであれば、それなりに意識して書くのだけどね。
自分のためだけに書くと、ホントにミミズがのたうっているような感じになる。
昔からこれでどんだけ苦労したのか^^;。
そんなこんなつづりを確かめながら、ついでに意味も再確認しながら、ゆっくりとやってます。
少しづつなので、ようやくC始まりの単語になった。
ノートの字が汚いので、つづりを確認しながらやっているのでつい時間がかかってしまう。
もっとはなからきれいな字で書けばよかったのにねえ。
使い始めは気をつけていたんだけど、途中から書きなぐりになっていて自分の字が読めない。
^^;
もとより英語の筆記体は癖があるものなので、半分暗号を解読するようなものなのだ(笑)。
それぞれの癖が出る度合いは日本の字より遥かに大きい、と思う。
人に見せる為、読ませるために書くのであれば、それなりに意識して書くのだけどね。
自分のためだけに書くと、ホントにミミズがのたうっているような感じになる。
昔からこれでどんだけ苦労したのか^^;。
そんなこんなつづりを確かめながら、ついでに意味も再確認しながら、ゆっくりとやってます。
PR
今日は中秋の名月なのだそうです。
満月にはまだ数日あるので、もう少し先だと思っていたら、暦的には今日なのだとか。
月見団子買ってこなくちゃ。
今夜が良い天気だといいですね^^。
昨夜は少し眠るのが遅くなってしまったのですが
朝はいつも通り早めに起きてきました。
なんだか早朝に起きてしまうのが習慣化してきたかもしれないなあ。
起きるとひんやりとした空気です。
日中もTシャツでは少し肌寒いかな。
でも長袖だと少し動くと汗が滲むし、面倒くさい季節だなあ。
湿度が関係してるのか、こういうひんやりだけど、動くと汗ばむ日は、年間を通して結構多いような気がします。
さて、今日は何を着れば良いのでしょう??
困ったものです。
満月にはまだ数日あるので、もう少し先だと思っていたら、暦的には今日なのだとか。
月見団子買ってこなくちゃ。
今夜が良い天気だといいですね^^。
昨夜は少し眠るのが遅くなってしまったのですが
朝はいつも通り早めに起きてきました。
なんだか早朝に起きてしまうのが習慣化してきたかもしれないなあ。
起きるとひんやりとした空気です。
日中もTシャツでは少し肌寒いかな。
でも長袖だと少し動くと汗が滲むし、面倒くさい季節だなあ。
湿度が関係してるのか、こういうひんやりだけど、動くと汗ばむ日は、年間を通して結構多いような気がします。
さて、今日は何を着れば良いのでしょう??
困ったものです。
天気のせいなのか偏頭痛がしてる。
お陰でかなり注意が散漫になっている今日。
でもまあ、いつものようにオカリナを吹いてみる。
つい先日、低音(ラ)の出し方のコツのようなものがわかったような気がして
それを数日練習しているところなのだ。
コツというか、息を出す時に喉を開いて・・・、と口でいうのは簡単なのだけど
具体的に言えば、声楽で思い切り口を開いて喉の奥から声を出す時に似ている・・と思う。
喉を開く時に少しアゴを落とし気味にして、縦に喉を開く感じになる。
そして喉の奥から声を出す感じで息を出す。
これでやると普段よりも低音を出しやすくて、低音だけ出すのなら出せるようにはなってきた。
でも曲の中で低音を出す場合は別で、
まだ十分に慣れていないからなのだけどスムーズな喉と息の切り替えが出来ていない。
少しずつ音が下がってきて低音になるのならまだしも、
中音域や高音からいきなり低音に移るとちゃんとした音にならない。
なんとなくコツがわかったような気がしたんだけど
わかっただけじゃ十分じゃなくって、何度も繰り返して練習しなくちゃいけない。
オカリナは簡単に音が出せるけど、特定の音を上手に出すにはそれなりに難しい。
なんて事を偏頭痛でうずうずする頭を抱えながら音を出していた。
で、ふと思いだした。
高校で管楽器をやってる時に、音楽の先生が言っていたのだ。
しっかりと音を出すのには、「喉を開い息を出すんだ」って。
あれからもう40数年過ぎたけど、今も同じことやってるんだなあ。
そう思ったらなんだか可笑しかった(笑)。
お陰でかなり注意が散漫になっている今日。
でもまあ、いつものようにオカリナを吹いてみる。
つい先日、低音(ラ)の出し方のコツのようなものがわかったような気がして
それを数日練習しているところなのだ。
コツというか、息を出す時に喉を開いて・・・、と口でいうのは簡単なのだけど
具体的に言えば、声楽で思い切り口を開いて喉の奥から声を出す時に似ている・・と思う。
喉を開く時に少しアゴを落とし気味にして、縦に喉を開く感じになる。
そして喉の奥から声を出す感じで息を出す。
これでやると普段よりも低音を出しやすくて、低音だけ出すのなら出せるようにはなってきた。
でも曲の中で低音を出す場合は別で、
まだ十分に慣れていないからなのだけどスムーズな喉と息の切り替えが出来ていない。
少しずつ音が下がってきて低音になるのならまだしも、
中音域や高音からいきなり低音に移るとちゃんとした音にならない。
なんとなくコツがわかったような気がしたんだけど
わかっただけじゃ十分じゃなくって、何度も繰り返して練習しなくちゃいけない。
オカリナは簡単に音が出せるけど、特定の音を上手に出すにはそれなりに難しい。
なんて事を偏頭痛でうずうずする頭を抱えながら音を出していた。
で、ふと思いだした。
高校で管楽器をやってる時に、音楽の先生が言っていたのだ。
しっかりと音を出すのには、「喉を開い息を出すんだ」って。
あれからもう40数年過ぎたけど、今も同じことやってるんだなあ。
そう思ったらなんだか可笑しかった(笑)。