ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。

四月になりました。
薄い雲の向こうから淡く日が差し込んできています。
まだ少しひんやりした風が本当に春なのかと思ってしまいます。
年度替わり、というのは実感としてあまりピンと来ない生活をしています。
それでもしばらくしたら行政からいろんな通知が届くのがこの季節からの流れになってます。
昨日も通帳を見ながら、あ〜五月には固定資産税の振り込みがあるんだなあとか
新しい年度の国民保険料などもいくらになるのか、昨年度よりも下がってくれると嬉しいんだけどそういうことはあまり期待しない方がいいなあとか
そんなことばかり頭に浮かぶのがこの月なのですよねえ。
さて、今年は桜の咲き方も今ひとつ。
昨日、散歩中に見かけた桜の木々も一斉に満開になるというのではなく彼方でバラバラこちらで八部咲きなど、一本一本の個性の違いが大きく出てきてるなあと思うのです。
なんだかすっきりしない四月のスタートなのかなあ。
とはいえ、長かった三月も終わり気分を切り替えて過ごしたいものです。
今日はエイプリルフールです。
日本語訳だと四月馬鹿なんでしょうけど、こんな言い方する人はもういないのかも。
同時に、昔読んだ横溝正史の「恐ろしき四月馬鹿」という本の題名を思い出してしまいました。
では良い一日になりますよう。
薄い雲の向こうから淡く日が差し込んできています。
まだ少しひんやりした風が本当に春なのかと思ってしまいます。
年度替わり、というのは実感としてあまりピンと来ない生活をしています。
それでもしばらくしたら行政からいろんな通知が届くのがこの季節からの流れになってます。
昨日も通帳を見ながら、あ〜五月には固定資産税の振り込みがあるんだなあとか
新しい年度の国民保険料などもいくらになるのか、昨年度よりも下がってくれると嬉しいんだけどそういうことはあまり期待しない方がいいなあとか
そんなことばかり頭に浮かぶのがこの月なのですよねえ。
さて、今年は桜の咲き方も今ひとつ。
昨日、散歩中に見かけた桜の木々も一斉に満開になるというのではなく彼方でバラバラこちらで八部咲きなど、一本一本の個性の違いが大きく出てきてるなあと思うのです。
なんだかすっきりしない四月のスタートなのかなあ。
とはいえ、長かった三月も終わり気分を切り替えて過ごしたいものです。
今日はエイプリルフールです。
日本語訳だと四月馬鹿なんでしょうけど、こんな言い方する人はもういないのかも。
同時に、昔読んだ横溝正史の「恐ろしき四月馬鹿」という本の題名を思い出してしまいました。
では良い一日になりますよう。
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