ちりぬるをわか
日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。
「スーパーのカゴを使わないといけないよ」
と英語で言うとしたら・・・
You must use a store basket.
あるいは
You must be using a store basket.
must をhave toに置き換えることも出来るので
You have to use・・・というのもありますが、
You have to be usingは言いにくいので使わないと思います。
be usingはbe+動詞ingで現在進行のことを強調する意味合い。
useだけなら店の中だけでなく店に入る前にも使えるようになります。
でもmust やhave toを使うと良い方がきつく感じられるので、少し和らげていうのなら
You should be using the basket. (in the store)
と自分ならこう言うかな?
store basketを一言で the basketにしてしまい語数を少なくしてます(笑)。
カッコの中は、お店の中での事を強調する為にあえて付け加えると思います。
店はstoreで良いと思います。スーパーマーケットというのは日本語英語なので^^。
と英語で言うとしたら・・・
You must use a store basket.
あるいは
You must be using a store basket.
must をhave toに置き換えることも出来るので
You have to use・・・というのもありますが、
You have to be usingは言いにくいので使わないと思います。
be usingはbe+動詞ingで現在進行のことを強調する意味合い。
useだけなら店の中だけでなく店に入る前にも使えるようになります。
でもmust やhave toを使うと良い方がきつく感じられるので、少し和らげていうのなら
You should be using the basket. (in the store)
と自分ならこう言うかな?
store basketを一言で the basketにしてしまい語数を少なくしてます(笑)。
カッコの中は、お店の中での事を強調する為にあえて付け加えると思います。
店はstoreで良いと思います。スーパーマーケットというのは日本語英語なので^^。
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日光東照宮に逆さまに建てられた柱があるというのを思い出した。
実際には見たことはないけど、かなり有名らしい。
わざと逆さまに立てた柱。
そうしたのは、完全なものを造ると神様がお怒りになると言われているから、というのが俗説。
どうやら完全なものは、本来人が入ってはいけない神の領域にまで踏み込んでしまうと考えられていたのだろうかね。
でも本当は、完全なものはそれ以上発展しない、あとは朽ちていくだけだから一つ不完全なものを入れることで久しく世に残るようにしたかった、という考えがあったらしい。
東照宮以外でもアチラコチラで似たような考え方はあるそうだ。
逆さまの柱だけではなく、棟梁の甚五郎が道具を置き忘れて・・とかいうのも同じで、その建造物が未だ完成していないという意味合いを持たせているとも言われる。
どうも完全なものはあまり好かれないというのが国民性なのかもね^^。
実際には見たことはないけど、かなり有名らしい。
わざと逆さまに立てた柱。
そうしたのは、完全なものを造ると神様がお怒りになると言われているから、というのが俗説。
どうやら完全なものは、本来人が入ってはいけない神の領域にまで踏み込んでしまうと考えられていたのだろうかね。
でも本当は、完全なものはそれ以上発展しない、あとは朽ちていくだけだから一つ不完全なものを入れることで久しく世に残るようにしたかった、という考えがあったらしい。
東照宮以外でもアチラコチラで似たような考え方はあるそうだ。
逆さまの柱だけではなく、棟梁の甚五郎が道具を置き忘れて・・とかいうのも同じで、その建造物が未だ完成していないという意味合いを持たせているとも言われる。
どうも完全なものはあまり好かれないというのが国民性なのかもね^^。
オカリナを借りた時に一緒に本を数冊頂いた。
猫の写真とXXの言葉のコラボするシリーズものなどで、時々パラパラと捲って読んでいる。
禅の言葉という本に「百花為誰開」ひゃっかたがためにひらく というのがある。言葉は知らなかったけど、言いたいことはよく分かる、というか十分わかっているつもり。
これをお気に入りの言葉に加え、手帳に書き留めておいた。
先程届いた新しい手帳の中表紙に書いておこうと思っている。
今までは山頭火の句 あるがまま雑草として芽をふく を中表紙に書いてたが、次からは芽吹いた草は花も開かせるのだ。
誰の為にって、もちろん自分の為に決まってます(笑)。
誰かに見てもらうためでも愛でてもらうためでもなく、ましてや誰かに褒められるためなんてのとは全く無縁で、ただただひたすらに自分が為スベキこととして芽吹き花を開かせる。
飾らず繕わず、あるがままの姿ならそれで十分なので。
そういう気持ちで行きたいもんです^^。
猫の写真とXXの言葉のコラボするシリーズものなどで、時々パラパラと捲って読んでいる。
禅の言葉という本に「百花為誰開」ひゃっかたがためにひらく というのがある。言葉は知らなかったけど、言いたいことはよく分かる、というか十分わかっているつもり。
これをお気に入りの言葉に加え、手帳に書き留めておいた。
先程届いた新しい手帳の中表紙に書いておこうと思っている。
今までは山頭火の句 あるがまま雑草として芽をふく を中表紙に書いてたが、次からは芽吹いた草は花も開かせるのだ。
誰の為にって、もちろん自分の為に決まってます(笑)。
誰かに見てもらうためでも愛でてもらうためでもなく、ましてや誰かに褒められるためなんてのとは全く無縁で、ただただひたすらに自分が為スベキこととして芽吹き花を開かせる。
飾らず繕わず、あるがままの姿ならそれで十分なので。
そういう気持ちで行きたいもんです^^。