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  <title>ちりぬるをわか</title>
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  <description>日々のちょっとした事。で、いろんなことがあったりなかったり。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 08 Jun 2026 02:11:11 GMT</lastBuildDate>
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    <title>今日もどんより曇り空</title>
    <description>
    <![CDATA[朝のしばらくだけ緩い日差しがでていました。<br />
午後からは雨になるとかの予報も出ていて<br />
降ったり止んだりの日々が続きそうです。<br />
<br />
梅雨に入ってやや涼しめの風が続いているのでまだまし<br />
なのですが、どうも体には少し負荷がかかっているようで<br />
また背中の痛みが戻ってきました。<br />
涼しく過ごしてるのに、身体には冷えすぎだと言ってるような？<br />
まったく何なのでしょうね。<br />
たびたび自己主張をするようになって、対応に時間がりすぎます（笑）。<br />
<br />
で、今朝も気が付くと9時前になってました。<br />
５時過ぎに起きたはずなのに、また寝てしまってた。<br />
おかしいなあ？<br />
と思って起きたらまた背中が痛くなってたというオマケつきでした。<br />
<br />
さて、６月も２週目に入りましたので<br />
そろそろ年金の通知が届くはず。<br />
毎年ギリギリに届いていたような記憶があるんですよねえ。<br />
なんでもっと早くに出来ないんだろう？って<br />
これも毎年思ってること。<br />
その割には来てほしくない税金の通知なんかはさっさと来るような？<br />
<br />
なんてことを思う月曜日なのでした。<br />
<br />
では良い一日になりますよう。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7604/</link>
    <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 02:11:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>読書ノート26-31:八月の御所グラウンド</title>
    <description>
    <![CDATA[「八月の御所グラウンド」　万城目学　文藝春秋　2023/8/10<br />
<br />
文藝春秋HP紹介より：第170回直木賞受賞作！　感動、感涙の傑作青春小説<br />
死んだはずの名投手とのプレーボール<br />
戦争に断ち切られた青春<br />
京都が生んだ、やさしい奇跡<br />
<br />
女子全国高校駅伝――都大路にピンチランナーとして挑む、絶望的に方向音痴な女子高校生。<br />
謎の草野球大会――借金のカタに、早朝の御所G（グラウンド）でたまひで杯に参加する羽目になった大学生。<br />
<br />
京都で起きる、幻のような出会いが生んだドラマとは－－<br />
<br />
今度のマキメは、じんわり優しく、少し切ない<br />
青春の、愛しく、ほろ苦い味わいを綴る感動作２篇<br />
<br />
第170回直木賞を遂に受賞！<br />
<br />
目次<br />
十二月の都大路上下（カケ）ル<br />
八月の御所グラウンド<br />
<br />
感想：この人の本を読むのは初めてで名前の読み方もわからなかった。<br />
万城目を「まんじょうめ」と呼んでいたが「まきめ」だと後で知った。<br />
<br />
内容に関しては紹介にある通り。<br />
舞台が京都なので、所々に見知った地名が出てくるのも楽しい。<br />
そして、御所にグラウンドがあるというのは初めて聞いた。<br />
知らなかったわ～。<br />
<br />
京都が舞台の話なのでそれだけでも楽しめるが、<br />
内容的に霊が出てくる系のファンタジーで、それはそれで面白かった。<br />
しかし話としては「十二月の都大路」のほうがまとまっていたと思う。<br />
「八月の・・」はラストが読み手に任されているような<br />
結末のぼやけた終わり方なのがちょっと残念だったかな。<br />
<br />
また機会があればこの人の作品ももう少し読んでみよう。<br />
<br />
以上]]>
    </description>
    <category>本</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7603/</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 01:54:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>クチナシの花の香る</title>
    <description>
    <![CDATA[雨が降っています。<br />
気温も昨日に比べるとずいぶんと涼しくて過ごしやすい。<br />
<br />
それでも昨日は玄関を開けていると風が通って家の中では過ごしやすかった。<br />
その風に乗って甘い花の香りが漂って気分も良い一日でした。<br />
あちこちでクチナシが咲き始めているのでしょうねえ。<br />
そろそろそんな時期なのだなあと思う梅雨４日目。<br />
<br />
さて、今朝の未明ことです。<br />
例によって３時過ぎに早朝覚醒してしまいました。<br />
トイレに行って布団に戻ってゴロゴロ過ごしていたら<br />
突然、家の廊下でドンドンドンっ！っと大きな音がするのです。<br />
え？何？<br />
誰かいるのか？それとも・・・？<br />
なんて思っていると「チ～ン」という音。<br />
まるで箸で茶碗をたたいたような音が聞こえました。<br />
<br />
あれ？なんだかおかしいな？<br />
部屋の入口を見ると引き戸は閉まったままでした。<br />
時計を見ると４時過ぎで、いつの間にかまた寝てたんですね。<br />
<br />
そして、夢を「聞いてた」のか、と納得しました。<br />
<br />
人によってはこういうのが霊が出たとかいうんでしょうけど<br />
残念ながらそこまでの思い込みはありませんので＾＾；。<br />
<br />
今回のはひとつ勉強になりました。<br />
夢の状態って、見るだけじゃなくて聞く場合もありえるって。<br />
う～ん、なかなか深いなあ。<br />
<br />
さて、お口直しに先日の四葉のクローバーが<br />
一つきれいに開いていたので画像を張り付けておきます。<br />
<a target="_blank" href="//chatora.blog.shinobi.jp/File/DSCN4431.JPG" title=""><img src="//chatora.blog.shinobi.jp/Img/1780792046/" alt="" /></a> <br />
なにかいいことがありますように＾＾。<br />
<br />
それでは今日も良い一日になりますよう。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7602/</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 00:40:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今日は芒種</title>
    <description>
    <![CDATA[どんよりな朝になりました。<br />
<br />
今日は芒種。<br />
芒（小麦などのようにトゲがある穀物）の種子をまく時期の意味だったそうですが、<br />
今は種まきよりも梅雨入ごろのタイミングが芒種だそうです。<br />
まあ、昔と今では季節の巡りが前倒しになってるからかな。<br />
<br />
そんな梅雨入り三日目。<br />
今朝はなかなか目が覚めませんでした。<br />
気が付くと９時前。<br />
あれ？７時ごろに起きたつもりだったのに？<br />
子供の声が台所から聞こえていたのにまた寝たか＾＾；。<br />
てな感じの朝になりました。<br />
<br />
昨日は用事がてら久しぶりに少し多めに歩きました。<br />
市の中央郵便局から本人限定受け取り郵便が届いたと連絡があり<br />
本人証明の身分証（マイナンバーカード）持参で行ってきました。<br />
<br />
これは、少し前に証券会社のサイトのログインに失敗して<br />
それ以来ログインできないのでパスの再発行をメールで依頼したのです。<br />
その結果、この郵便が届いた訳でした。<br />
なので出来るだけ速やかに受け取りの為に配達ではなく<br />
自分で中央郵便局まで取りに行きました。<br />
<br />
行きは歩きで、帰りは交通機関を使って帰ろう。<br />
天気も今一つなので一応折り畳みの傘も持っていきましたよ。<br />
<br />
そんなわけで久しぶりにいつもと違う道を歩いて疲れたのかも。<br />
昨日は午後に戻ってきてから疲れてぐで～っと過ごしました。<br />
夜中のトイレ起きはあったけど、睡眠時間もそこそこ確保できたかな。<br />
<br />
では良い一日になりますように。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7601/</link>
    <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 02:50:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>読書ノート26-30:私の家では何も起こらない</title>
    <description>
    <![CDATA[「私の家では何も起こらない」　恩田陸　メディアファクトリー　2010/1/８発行<br />
<br />
KADOKAWA HPの紹介文より：小さな丘の上に建つ二階建ての古い家。ようこそ、恩田陸の幽霊屋敷へ！<br />
小さな丘の上に建つ二階建ての古い家。幽霊屋敷に魅了された人々の記憶が奏でる不穏な物語の数々。キッチンで殺しあった姉妹、少女の傍らで自殺した殺人鬼の美少年&hellip;。そして驚愕のラスト！<br />
<br />
注：この本は2010年にメディアファクトリーから単行本として出版され、その後2016年に角川文庫として出版。単行本の紹介がなかったので、文庫本の紹介を載せる。<br />
<br />
感想：丘の上の古い家での出来事が連作で収められている。<br />
最初と最後の作品だけ同じ主人公（作家）だがそのほかはそれぞれ中心人物が違い、ほとんどが中心人物の語りで話が進む。<br />
読んでいくと、この古い家はここで亡くなった人たちの幽霊が集まっている（残っている？）場所で、そこを買って暮らしていくと作家にその幽霊たちの思い出というか思念伝わってきてるというのが最後にわかる。<br />
最初と最後以外は、時代が分からない。<br />
そしてそれぞれかなり酷い死に方をして幽霊として家にいる話なので、正直あまり気持ちがよいものではないのだが、どこか夢の中の出来事のように書かれてると思えてしまう。<br />
<br />
この作家の章のあと、附記という章があって、そこにこの連作を読んだ人物がいろいろと考察をしていく。という変わった章が設けられている。<br />
そこで夢についていろいろと書かれているのだが、この小説は夢なのかと考えていく。<br />
その中に「胡蝶の夢」が出てきて、それになぞらえて、この小説ももしかしたら誰かの夢なのかもしれない、あるいは自分自身も夢の中にいるのかもしれないと考えながら章が閉じる。（ｐ198）<br />
<br />
読み終えてみて、この作者は、もしかしてこういうホラー系の話を描く際に夢に何かしらのヒントを得てるんじゃないか？　と思った。<br />
前に読んだ「夢違」でも少し思ったが、作品を読んでいると時間や場所が失せいくような不思議な感覚になってしまう。<br />
時間や出てくる人の不確かさなどがまるで夢幻に思えてしまうのでした。<br />
<br />
そもそもこの物語の舞台がどこなのかもはっきりしない。読んでいると何となくイギリスなのかなとおもうような描写があったりするけど、どことは書かれていない。黒兎がこの丘にいるとか、クリスティの名前が出てくるとかでなんとなくそう思うのかもしれない。その不確かさも夢を思わせているのだろう。<br />
<br />
面白かどうかでいえば首を捻ってしまうけど、話の内容より書き方が興味深い、不思議な作品でした。この作者のホラー系をもう一つ読んでみて夢が関係してるか見てみたいと思う。<br />
<br />
以上]]>
    </description>
    <category>本</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7599/</link>
    <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 03:01:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ちまちまと</title>
    <description>
    <![CDATA[こちらは昨日梅雨入りをしました。<br />
<br />
台風が過ぎた直後は青空が出て、暑くて大変だったのですが<br />
昨日は一転どんよりで、空気もひんやりとしてました。<br />
ついに梅雨に入ってしまったのです。<br />
はぁ～、これからしばらくうっとおしい日々が続くんだあ。<br />
自分的にはここから4．5カ月はうっとおしい季節が続くので大変です。<br />
<br />
ここからは湿度も体調にかかわってくるので<br />
今までよりもさらに体調がブレやすくなりそうです。<br />
体質的にも湿度に弱いからね～。<br />
６月ってどんよりしてしまう。<br />
<br />
そんな６月ですが・・<br />
そろそろ今年度の年金の案内が届く頃になりました。<br />
介護保険料が同封されているのが、なんだかな～、ですが。<br />
<br />
あと国民保険の通知も今月届くのでなかなか厳しい現実を突きつけられる？（笑）<br />
まあ、保険はどちらも勝手に引かれるので何ともしようがないデス。<br />
<br />
とはいえ今月はちょこっと株の配当が入ってきて、すこ～しだけ潤い？・・ません。<br />
出ていく保険料に比べると焼け石に雀の涙という程度ですからねえ＾＾；。<br />
そんなこんながちまちまとある、他の月より少しだけ動きがある６月。<br />
<br />
では今日も良い一日になりますよう。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7600/</link>
    <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 01:47:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「千の風」だけじゃない</title>
    <description>
    <![CDATA[アメリカの詩人メアリー・エリザベス・フライによって1932年に書かれた<br />
世界的に有名な追悼の詩。<br />
日本では、新井満氏が訳詞・作曲した「千の風になって」の原詩として広く知られている。<br />
<br />
だが元の詩を読むとあの歌とはかなり違った感じを受ける。<br />
歌は歌でそれなりに感動するものだけど、こちらのほうはもっと広いと思う。<br />
<br />
Do not stand at my grave and weep<br />
I am not there.<br />
I do not sleep.<br />
I am a thousand winds that blow.<br />
I am the diamond glints on snow.<br />
I am the sunlight on ripened grain.<br />
I am the gentle autumn rain.<br />
<br />
When you awaken in the morning's hush<br />
I am the swift uplifting rush<br />
Of quiet birds in circled flight.<br />
I am the soft stars that shine at night.<br />
<br />
Do not stand at my grave and cry;<br />
I am not there.<br />
I did not die.<br />
<br />
<iframe width="200" height="113" src="https://www.youtube.com/embed/SM1IdMn8Pbs" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe>]]>
    </description>
    <category>気になる</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7596/</link>
    <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 03:09:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>読書ノート26-29:風の十二方位</title>
    <description>
    <![CDATA[「風の十二方位」　アーシュラ・k・ル・グウィン　早川文庫　1980/7/31<br />
<br />
作品について：ル・グウィンの初期短編作品集。1962年から1974年に発表された短編集のなかから１７編を選んでまとめたもの。<br />
作品はいろいろなスタイルのものがあり、SFっぽいもの、ファンタジーもの、思考実験的なものなど。前回の「ローズ・コンパス」よりもかなり読みごたえがあったが、作品一つ一つが分かり易い？と思えるし面白かった。<br />
この中のファンタジーものはのちにゲド戦記のシリーズにつながるような内容。<br />
<br />
感想：前回読んだ「ローズ・コンパス」と同じく、ようつべでこの短編集の一作について語っていた動画があって、調べてみるとル・グウィンだった。その短編が「風の十二方位」に収められているのがわかったので図書館で借りた。<br />
<br />
作品名は「オメラスから歩み去る人々」で、あらすじを紹介すると：<br />
人々が幸せに暮らすオメラスという町がある。そこで人々なにものにも縛られない自由な生活を王も権力もない「オメラス」で暮らしていた。しかしこの街のどこかの地下室に、子供が一人閉じ込められてひどい仕打ちを受けている。だが、町が自由で人々がそれを味わう条件として、この子供が閉じ込められていることが絶対条件だった。<br />
オメラスに暮らす人々は、この子供の事を知っているが、この子を助けようとか救おうとする人はいない。それはこの子供を助けることで、オメラスは終わってしまうからだという。<br />
しかし、何人かの人たちは、この子供の事を知った後で、いろいろと考えて街を出て行ってしまうのだが、その人たちはどこへ向かうのか、二度と戻ってこなかった。<br />
出て行った人がどこへ向かうのか、みなバラバラな方向へ歩いていくが、それでも足取りはしっかりとしていた。<br />
<br />
というかなり重い内容だが、このあらすじを聞いて誰が書いたのかわからないけど読んでみたくなったのだ＾＾；。<br />
<br />
<br />
この短編の各作品の前に、ル・グウィン自身が紹介文を書いていて、どういう作品なのかどういう視点で書いたのかがわかって、それで読みやすかったのかもしれない。<br />
<br />
さて、他には、ＳＦとしてもかなり面白いものがいくつもあったし、久しぶりにゲド戦記も読み直してみようかと思ってしまった。<br />
<br />
以上]]>
    </description>
    <category>本</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7598/</link>
    <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:17:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ラッキーは増える？</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日の夜から雨風が徐々に強くなっていました。<br />
そして未明に目を覚ました時は、吹き荒れる風の音がすごかった。<br />
あ～、やっぱり台風の風ってこんなのだったなあ。<br />
<br />
今朝も早めに目が覚めてみると雨風の音が聞こえていた。<br />
けどゴロゴロしている間に少しづつ弱くなってきて<br />
ストレッチが終わるころには薄日が出てきてました。<br />
台風の中心部は東へ行ってしまい、<br />
あとは吹き返しがあるかなあというところかな。<br />
<br />
和歌山の一部では警戒レベル５が出てましたが今は引き下げられたようです。<br />
しかし朝の時間帯に台風が向かう地域は大変でしょうが<br />
どこにも大きな被害が出ないと良いのですが。<br />
<br />
話はかわって少し前にご近所を散歩した時に<br />
いつも「ご自由にお持ちください」と小鉢の植物を家の前に並べてるお宅で<br />
四葉のクローバーの小さなポット植えが並べてありました。<br />
どの鉢も四葉のクローバーだけとあって、さらに<br />
「一つでも幸運なので、全部開いたらすごく幸福になります」<br />
的な事が書かれていました。<br />
まあ、縁起もの扱いなのでしょうか（笑）。<br />
<br />
四葉になるクローバーがあると聞いたことがありましたが実物は初でした。<br />
ということで一つポットをいただいて帰ってきました。<br />
<br />
先ほど台風一過の様子見でベランダにでると<br />
クローバーは３本伸びていて開いてました。<br />
そっか～＾＾。３倍ほどラッキーがあるといいな、と思うのでした。<br />
<br />
では良い一日になりますように。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7597/</link>
    <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 01:02:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>台風は今夜やってくるらしい</title>
    <description>
    <![CDATA[今朝も未明に目が覚めた。<br />
外から激しい雨音が聞こえてきていた。<br />
台風はまだだけど台風の影響で前線が活発になって<br />
かなりの雨脚になっていた様子。<br />
<br />
朝になってみると雨自体は小やみになっていたが<br />
台風は少しずつ本州に向かってるそうだ。<br />
このあたりに一番接近するのが今夜から明日の早朝にかけて。<br />
南岸を進むのかそれとも上陸するのかわからないけど<br />
台風の目はどうもこの場所には向いていないらしい。<br />
<br />
いずれにしても大きな被害が出ないとよいのだが。<br />
<br />
まあ、そんなこんなだけど天気はよろしくないし、気温も低め。<br />
涼しいのは嬉しいのだけど、湿度が高いので少し動くと汗がにじむ。<br />
何だか頭も重いし、気圧も下がってきてるのか。<br />
<br />
気圧については、体調との兼ね合いものあるので<br />
下がってもなにもない時もあるし<br />
ちょっとした変化で頭が重いような痛いような時もある。<br />
<br />
子供の時のケガの後遺症で曇りになる度に頭が痛くなったので<br />
それから考えるとまだましかな。<br />
そんなにいつも頭が痛くなってたかは覚えてないけど<br />
確かに痛くなることがあったのは覚えてる。<br />
子供のころの記憶ってすでにあやふやになってるなあ。<br />
<br />
まあ、あれから６０年近くたっているし<br />
その後遺も頭の同じところが痛くなるのは変わらない。<br />
ま、単純に加齢もあって、昔痛めた個所に影響が出やすいのかも。<br />
<br />
まあいろいろありますよね。<br />
<br />
ということで今日も良い一日になりますよう。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://chatora.blog.shinobi.jp/Entry/7595/</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 01:21:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">chatora.blog.shinobi.jp://entry/7595</guid>
  </item>

    </channel>
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